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2007年2月

2007年2月28日 (水)

中華の鉄人 陳健一 四川焼売

Dinner070228_119時から夢サイトかほで、来年度調査の説明会。
大変盛況で椅子が足りなくなり、中規模な研修室にぎっしりと地権者の方が集まった。パワーポイントを使っての説明の後、関心の高さを反映してか質問が相次いだ。
片付けを終え、21時前に事務所へ戻る。すっかりヘトヘト(笑)。
帰りにビールを買って、今夜も遅い夕食。
冷凍庫に備蓄していたニッポンハム
中華の鉄人 陳健一 四川焼売をレンジで調理。

Dinner070228_2皮から中身がはみ出すようなボリュームたっぷりの作り。これなら1袋6個入りという数の少なさでも納得がいく(笑)。
他には鶏の唐揚げやマカロニサラダ、
O係長お手製のブロッコリーのボイル。
TV黒田如水の話を見ながら、ゆったり食事。
今夜も夜桜見物。

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2007年2月27日 (火)

オムレツときんぴらごぼう

Dinner070227_1終業後、所用で飯塚へ。
帰りにビールを買って、遅い夕食。
 
Dinner070227_2夕食には、オムレツと
きんぴらごぼうが用意されていた。 
今夜のオムレツは、
何もかけずにそのままいただく。
  
Dinner070227_3 〆めは、
昨日の鍋の残りで雑炊。
鶏と野菜のイイだしが出ていて、
しみる美味さだ。

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一足お先に 夜桜見物

Yosakura200702気象庁が、東京には雪が降らないまま冬(12月~2月。気象庁の定義で)が終わるかもしれないと発表するほどの記録的な暖冬。
ウチの緋寒桜も盛りを迎え、甘い香りを漂わせている。
外灯を点けてライトアップ。障子を開けて、
染井より半月程お先に夜桜見物。
ビールが美味い。

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めん処小沼のごぼう天うどん

Konuma_goboutenudonクロちゃん(といっても、“安田大サーカス”のぢゃなくて、同僚の)から教えてもらった、アミューズメントタワーズの向かいにある“めん処小沼”。先週、定休日を知らずに素通りする羽目になってしまったので、そのリベンジをば(笑)。
夫婦と思しき体格のイイ若い2人が切り盛りする店は、なかなかの賑わい。小上がりの席に座って、ごぼう天うどんとかしわご飯をオーダーする。
注文してから揚げているのでちょっと待たされたが、揚げたてのごぼう天がジュジューっとすめ(=おつゆ)と交わる音を立てながら、運ばれてきた。
熱々のすめを啜ると、この辺では強めの部類に入る甘口の味付け。昆布だしの旨味が口に広がった後、鰹節だしの香りが鼻を抜ける。甘口のすめが苦手でなければ、イイ意味でかなりインパクトのある味だ。
麺もやわいようでいて歯ごたえが皆無というわけでなく、つるっとしたのど越しのよさが印象に残る。
そうやって食べているウチにも、次々にお客さんがやってきたので、1人で小上がりの席を占拠するのに気が引けて、思わず空いたカウンターの席に移動してしまった(笑)。
ちなみにかしわご飯だが、おしなべて、かしわだしの炊き込みご飯が多い中、ココのかしわご飯は、結構鶏肉が入っていて、ちゃんとかしわご飯になっていた。

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2007年2月26日 (月)

男前豆腐入りの寄せ鍋

Dinner070226暖冬の影響か、白菜や春菊などの
鍋料理によく使われる野菜の値段が安い。
とはいえ、寒い日もあるので、
まだまだ鍋料理が美味い。
先日、スーパーに男前豆腐店の男前豆腐があったので、思わず買って帰ってきてしまったのだが、消費期限が今日までだったので鍋に入れてみた(笑)。
Otokomae_tofu 以前温泉湯豆腐にチャレンジした時、ジョニーを使って鍋の中で見事に豆腐が消失してしまうという爆笑モノのポカをやらかしてしまったので、今回も溶けやしないかと心配したのだが、ソノ辺は全くの無問題。大豆の香味と滑らかな口当たりが、温められることによってさらにイイ感じに。ヘタをすると、魚特有の臭みと脂のある“あんきも”より、あっさりして美味いかもしれない。
奴で食べるべきであろう豆腐を寄せ鍋に入れてみたのだが、コレがなかなかオツな味わいを産み出したことが今夜の大収穫だ(爆)。

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2007年2月25日 (日)

鶏もものグリル トマトソースがけ

Dinner070225福岡での打ち合わせを終え飯塚に帰り、もう一つ面白い出来事に遭遇してウチへ帰ると、今日も結構イイ時間。ドコかで食事をして帰っても良かったのだが、まっすぐ帰ってウチ飯。
数日前の夕食に鶏ももの焼いたのが用意されたままになっていたので、レンジで温め、先日作ったトマトソースをかける。
今回はトマトソースを薄めの味で作っていたので、食べる時にドライパセリやパルメザンチーズをかけると、ちょうどイイ感じ。

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らーめん屋鳳凛のラーメン

さかもとラーメンの最後の一杯を食べられなかったので、打ち合わせ会場の近くにある、先日見つけたらーめん屋鳳凛へ。ブロイラーばりのカウンターで有名な某○蘭の味を継承するという触れ込みで知られる店だ。
某○蘭同様、デフォルトには“辛味だれ”が入っているが、嫌いではないものの辛味が強いと味が分からなくなってしまうので、今日は“辛味だれ”抜きでオーダー。
大将と2人の店員が働く店内は、小気味イイあいさつと声かけがひびいている。そのうしろ側にボサだかジャズだか、これまたイイ感じに薄っすらと流れている。Hourin_ramen
チャッチャッと出てきた一杯をうやうやしく掲げて、まずはスープをひと口。見た目濃い目の色合いと脂の感じに濃厚な味を想像したのだが、甘口でスッキリした後味で、スープや脂に臭みがない。仕込みの丁寧さが伺われる。麺は「普通」の茹で加減をオーダーしたが、いい噛み心地とスープの乗りが良い。
おしなべて仕上がりの良い一杯だが、“辛味だれ”が入ることを前提とした作りなのか、優等生的な出来の良さが印象を薄くしている感じがする。次に訪れる時には是非“辛味だれ”を入れてみよう。
ちなみに、立地とおしゃれな店舗作りのせいか、ラーメン屋ながら女性“おひとりさま”のお客さんが何人かいたのが印象に残った(笑)。

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さかもとラーメンのラーメン <その2>

今月一杯で閉店するという話を聞いて、再びさかもとラーメンへ。

学生時分のお礼も兼ねお菓子を提げて店を訪れると、看板ものれんも店の中。月末を待たずに閉店してしまったのかと思い店内に入ると、おばちゃんがひとりで片付けをしていた。
話を尋ねてみると、「店の窓に閉店のお知らせを張ったところ来客が増え、昨日は“晴れたり曇ったり”の店長以下大勢のスタッフやお客さんが店を訪れ、今日の分のスープまでなくなってしまった。」とのコト。長年親不孝にのれんを出していただけあって、みんなに惜しまれていることが、今は稀にしか訪れないワタシにも嬉しい。

最後の一杯が食べられないのは残念だったが、お菓子を渡し店を出ようとすると、住所と名前を尋ねられた。最初は固辞していたのだが、「別の場所にはなるけれど機会があれば再び店を出したい。」というおばちゃんの話を聞いて、住所録に記帳することにした。
実現するかどうかは分からないが、いつの日かまたこの味を口に出来ることを期待しつつ店を後にした。おばちゃんは店の外まで出てワタシを見送ってくれ、いつまでもいつまでもそこに立っていたので、たまらず、行き先とは違うけれどもすぐそばの路地の角を曲ってしまった。

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2007年2月24日 (土)

サッポロ一番 あの街の美味しさ 博多名物 焼きラーメン

Cupmen070224_1博多名物焼きラーメン。最近、屋台を中心に注目されるメニューだが、ワタシはたいてい酔ってから訪れるコトが多く、汁のないメニューはちょっとつらくてまだ実物を食したことがない(笑)。しいて言えば7-11の焼きラーメンぐらいか。
そんな時目に留まったのが、サッポロ一番 あの街の美味しさ 博多名物 焼きラーメン。カップ麺であの雰囲気をドコまで再現しているのか楽しみで、つい購入してしまった(笑)。
Cupmen070224_2 見た目は想像通り、塩味系焼きそばと似た感じ。ソースというかタレが、とんこつ系カップ麺の液体スープと同じ感じだったのには、当然のこととはいえちょっとウケた。
麺の戻し時間が2分というのも、あとのせ具材がねぎ、乾燥紅しょうが、いりごまというのも、に食べた麺屋 味処 博多豚骨ラーメンとよく似ている。
コンビニ惣菜でしか食べたことのない焼きラーメンだが、カップ麺でもなかなかイイ感じに再現されていた。ただ、とんこつ味のせいか、フライ麺のせいか、食べ進めていくと味がだんだんクドくなっていくきらいがある。食欲のある時なら全然気にならないかもしれないが、あっさりした味の好きな人や飲んだ後にはちょっとしんどいかも知れない。麺がノンフライ麺だと、もっと美味くなるかもしれない。

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7-11のチキンとポテトのチーズ焼き

Dinner070224月イチの打ち合わせで福岡市へ。
飯塚へ帰ってきたら21時半を過ぎていたので、
ドコへも寄らず、7-11で惣菜を買って帰る。
チキンとポテトのチーズ焼き。
以前はベーコンとポテトのチーズ焼きだったような。
具材を代えて新味を出したか(笑)。

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たが屋の生そばで きつねそば

Lunch070224昼食は、たが屋の生そばで きつねそば。
今日のすめは自家製。
お煮しめと白ご飯、大根の皮と昆布の床漬けを一緒に。
床漬けが美味くて、ご飯をお代わり。

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2007年2月23日 (金)

らーめん翔山のラーメン

組合の春闘学習会で直方へ。
開始時間が早かったせいもあって、仕事を終えたあと取るものもとりあえず直方へ直行。2時間みっちりのお勉強でかなりの空腹(笑)。
帰りに、なつさんが名付けた“筑豊ラーメン街道”へとハンドルを切る。
先日放送されたKBCアサデス“筑豊ラーメン街道”を紹介した際、大将がスタジオ出演も果たしたらーめん翔山へ。
Shouzan_ramen 白菜を中心にした野菜たっぷりの“びゃくれんらーめん”にもそそられたが、まずはデフォルトのラーメンをオーダー。
事前に仕入れていた情報では醤油とんこつ味ということだったが、スープを口にすると、確かに醤油をペースにした甘めの味付け。「自家製ラードを使用」と張り紙しているだけあって、臭みのない油はスープの甘みとあいまってイイ香味をかもしている。
だしはどうも豚骨だけではないようで、先日訪れたしる商人のスープにも通じるような滋味のある味わい。100%豚骨より、豚骨&鶏ガラのスープが好きなワタシにとっては、ググッとくる美味さだ。
麺もこのあたりのスタンダードな麺よりちょっと太目の黄味がかった麺。麺が太めなせいかその風味がよく鼻腔へ抜け、100%豚骨のスープとは違う独特のスープの香味と混じりあって美味い。
煮玉子もちゃんと温められていて、スープの温度を下げない心遣いが嬉しい。

期待を裏切らない美味さで無心に麺を啜っていると、大将が先に来ていたお客さんと先日のTV出演のウラ話をしていた。AVANTIの教授ではないが“アチラのお話にも聞き耳を~”てな感じで盗み聞きしてしまった(笑)。

なつさん記事によると去年の8月にオープンしたお店らしいが、スープ、麺、具材のバランスを考え、上手く練り上げられた一杯だ。次は必ず“びゃくれんらーめん”か“でんえもんらーめん”に挑戦したい。

ラーメンの名前にちなんで筑豊ローカル的なトリビアを・・・
“でんえもんらーめん”は、苦労の末に石炭事業を展開し、大正鉱業(株)、幸袋工作所を創立した伊藤傳右衛門に。“びゃくれんらーめん”は、一時期彼の妻であった歌人、柳原白蓮(=柳原燁子)にちなんだネーミングでしょう。
さらに、ちなみに(笑)ワタシの母校は、伊藤傳右衛門さんが創立した「郡立技芸女学校」の後身です。 

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2007年2月22日 (木)

ヤマダイ 凄麺 丸鶏使用スープの塩らーめん

Cupmen070222_1がっつり飲んで気分はリセット(笑)。
今夜の〆めは、2、3日前7-11で買ってきた、ヤマダイ凄麺 丸鶏使用スープの塩らーめん
ヤマダイは茨城のメーカー。“ニュータッチ”というスナック麺も最近まで知らなかったし、目にすることもなかったような気がする。
ただ、金ちゃんヌードルを食べたり、最近カップめんブログを巡回するようになったりして、福岡には販路の少ない、他の地方メーカーの即席めんが気になるようになってきたのだ。
そんなトコロで目に留まったのがこのカップ麺。
Cupmen070222_2凄麺”と名乗るだけあって、ノンフライ麺にありがちな戻りの悪さや固さがなく、もちっとした生麺のような食感がある。
スープも「すっきり澄んだおいしさ」をうたっているように、脂に嫌味がなく、鶏だしのスッキリした味わい。肉団子も戻りが良いのか、スープを含んでジューシーな感じすらある。
関東のメーカーが、こんなに淡く澄んだスープを作っているのにも驚いたが、麺がイイ。確かに“凄麺”かも知れない(笑)。
ただ、今夜はかなり酔っていたのか、黒胡椒のワンタッチボトルをキャップごと開けてしまい、大量の黒胡椒をカップの中にぶちまけてしまった(苦笑)。黒胡椒まみれの麺だけをなんとか啜ったが、さすがにスープは棄ててしまった。
次は酔ってない時に、味わってみることにしよう(爆)。

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SATOで焼きがき

Sato070222頼まれ仕事で地下書庫に潜っていたら、以前の仕事のボロがぼろっと出てきたり、うっかり忘れてそのまんま放っといていた用件を指摘されたりで散々な一日。全て自分が原因だっただけにすっかり憔悴。
自宅でとある用件を済ませた後、雨の中SATOへ。
たまたま手に入った新鮮な殻付きのかきがあるというので、焼きがきにしてもらう。
最初の1個はちょっと焦げ加減だったが(笑)、あとのはちょうどイイ焼き加減で、またたく間に5個ほど平らげる。

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2007年2月21日 (水)

チキンハンバーグ カレーチーズのせ

Dinner070221ウチの食卓の定番メニュー、チキンハンバーグと五木ナポリ風スパゲティー。月曜のカレーが残っているので、迷わずカレーをかけて食すことに。
とろけるチーズも冷蔵庫にあったので、それものっけてレンジで温め。
今回のカレーはなかなかスパイシーなので、ハンバーグともよく合う。

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さくら咲く

Sakura_2007記録的な暖冬と報じられているが、
確かに2月は思えないほどの暖かい日が続く。
仕事を終えてウチに帰ると、裏の緋寒桜が咲いていた。
例年より半月以上早いような気がする。
冬らしくならないうちに冬が終わっていくような・・・。

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とのいのごぼう天うどん

Lunch0702212月もまだ半ば過ぎなのに、
まるで3月末頃のような陽気。
昼食はとのいへ。今日はごぼう天うどんをオーダー。
うどんの仕上がりと絶妙のタイミングで、揚げたてのごぼう天が丼に乗せられ、ジュッと音を立てている。
太めに千切りされたごぼうのかき揚げは、ごぼうの食感と香りが良く、なにより大きく分厚いのが嬉しい(笑)。
鰹節の香りが良いすめは、やわいけれどもモチッとした麺とよく合うやさしい味。
いかにも昔ながらの福岡のうどんだ。

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2007年2月20日 (火)

鳥志商店の博多中華そば 味噌

Torishi_misoしっかり酔ってふらふら自宅へ。
今夜の〆めは、鳥志商店の博多中華そば 味噌。
先にさっと茹でた豚ももの切り落としやメンマ、すりゴマ、刻みねぎ、焼き海苔を乗せて、見た目豪華に(笑)。

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SATOでイカリング

Sato070220_1例月の消防団の訓練。そのあと詰所で、来月の春の防火パレードについて打ち合わせ。パレードに先立って行なわれる表彰状伝達式では、ワタシが号令をかけなければならないらしい。責任重大だ・・・。

Sato070220_2 訓練のあとはSATOへ。
イカリングのフライで生ビール。
イカのほどよい塩味が美味い。さらにソースをダバダバかけて、一皿で2度美味しく(笑)。
他には、塩焼き地鶏など。

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2007年2月19日 (月)

焼きカレー

Dinner070219母の店が先月から第3日曜とそれに続く定休日の月曜を連休にしたので、今夜も母と夕食。
砂ずり(=砂肝)とピーマンの炒め物をアテにビールをいただく。
夕食にはカレーが用意してあったので、バターを塗った皿に熱々のご飯を盛り付けバターをまぶし、カレーをかけ、使いきり個包装のとろけるチーズを乗せ、パン粉とパルメザンチーズをかけてオーブンへ。
チーズが溶け、カレーがイイ感じに焼けてきたら出来上がり。
ビールのアテに最高!

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神田うどんのごぼう天うどん

Lunch070219昼食を食べにとのいへ行こうとしたものの、あいにく月曜日は定休日だったので、そのまま国道211号線を北上して旧稲築町の神田うどんへ。かなり久しぶりの来訪。
ごぼう天うどんといなり寿司をオーダー。
旧稲築町まで走ってきたので昼休みの残り時間が少ない状態で、すかさずオーダーしたものが出て来るのが嬉しい。
鰹節といりこのだしの効いたすめと、やわいようでいてコシのある麺がココの特徴。久々の味わいを堪能・・・のつもりが・・・古い冷蔵庫の庫内のような妙な臭いが。どうもごぼう天の衣に染み付いているようだ。うどんが美味しいだけに、なんとも残念。

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2007年2月18日 (日)

豚汁にゅうめん

Dinner070218_3夕食が、かきフライと野菜のソテーぐらいだったので、夕食の〆めに豚汁の残りに茹でた揖保の糸を入れて、にゅうめんに。
固めにささっと茹でて、温めた丼に入れ、上から熱々の豚汁を注ぎ、最後に刻みネギを散らす。
しっかりお腹一杯。

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サントリー モルトセレクション

Maltselection夕方コンビニに寄ったら、新しいビールが売っていたので、
有無を言わさず買ってきてしまった。
サントリーモルトセレクション。カナダ産麦芽を50%以上使用し、通常の1.2倍麦芽を使用したプレミアムオールモルトビア。
麦を手にした熊が描かれたかわいいデザイン。
確かに、まろやかで麦汁の濃さを感じさせる味わいだが、ホップの苦味と香味が軽く、熟成の浅さが否めない。飲み比べたわけではないが、同社プレミアムモルツよりインパクトは薄いなぁ・・・。

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かきフライ

Dinner070218_1母が、今年に入ってから第3日、月曜を連休にしたので、
今夜は一緒に食事。
かきフライやひと口カツ、きぬさやとほうれん草のソテー。
Dinner070218_2

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豚肉のケチャップ煮や豚汁やら・・・

Lunch070218昼食は、昨日の夕食に用意してあった豚肉のケチャップ煮や、サラダ、豚汁など。それにベーコンエッグや青高菜の漬物や大根おろしを添えて。
ご飯が炊き立てだったので、漬物や大根おろしでついついご飯を食べ過ぎてしまった(苦笑)。

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2007年2月17日 (土)

サッポロ一番 麺屋 味処 博多豚骨ラーメン

Cupmen070217_1いつもよりちょっと遅い時間に出かけたので、自然と帰りも遅い時間に。今夜の〆めは、サッポロ一番 麺屋 味処 博多豚骨ラーメン
このシリーズはにも食べたことがあったので、
味にあまり期待をしていなかったのだが、
ただ、「戻し2分」というのがなかなか面白い。

Cupmen070217_2 スーパーで買う時から分かっていたが、具材が後乗せのねぎと紅しょうがしか入っていないのがなんとも淋しい感じ。しかし、ねぎの量が結構多いので、ねぎラーメンを標榜するカップ麺より良心的かも(笑)。
「戻し2分」の麺は、細さが長浜屋台系の麺をイメージさせ、その特徴通りに上手くスープと絡み合っている。
スープはというと、ご当地ラーメンを意識しているだけあって、マルタイサンポーといった地場メーカーの味にも似た、さっぱりとした豚骨味。
スタンダードといえばそれまでだが、即席めんの豚骨スープはこのくらいの味が好きだ(笑)。

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SATOでごまさば

Sato070217_2今日のAVANTIのテーマが
外出ノススメ」だったからというワケではないのだが、
今夜も雨の中SATOへ。
SATO姉にいつもの生をオーダーしながら、
常連さん達と楽しい語らい。

Sato070217_1 “聞き耳”を立てるほど広くない・・・というかカウンターしかない店なので、黙ってあさっての方向でも向いてない限り、話の輪の中に混ぜられてしまう(笑)。
面白い話と、ごまさばや厚焼き玉子をアテに生ビールを。

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春一番も吹いたことだし・・・

山の杉の木がやや赤みを帯びてきて、杉の花が咲いていることが遠目にも分かる。
車のフロントガラスもほこりっぽくなって、花粉が飛び始めているのは確かだ。
春一番も吹いたことだしそろそろ模様替えを、
と考えてタイムリーな花粉症デザインに変更しました。
花粉症の方には見ているだけでもムズムズしてくるかも知れませんが、
半月程我慢してお付合い下さいm(_ _)m。
 
それから、このブログで紹介した食べ物のアーカイブを作ろうと計画して、
まず「ラーメン・チャンポン」のお店を集めた記事をUPしました。
横の列の「もの喰う日々アーカイブズ」んトコをポチッとクリックしてください。
ちなみに「うどん・そば」は工事中です(笑)m(_ _)m。
 
【追記】
『もの喰う日々アーカイブズ』。「うどん・そば」と「居酒屋・ビストロ」も追加しました。
怒涛の編集で、かなり心身共に激しく消耗しました(笑)。
今後もいろいろと項目追加の予定はありますが、
あとは、体力と時間の問題です(爆)。<07/02/19_00:10>

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麺喰いなワタシ(面食いじゃなくて・・・)

Lunch070217このブログを読んだ同僚から、「たてさんは麺ばっかり食べてますね」という感想をいただいたのだが、同様の指摘はりあらからも受けたことがあって、今日アーカイブを作りながらこのブログをさーっと見直してみて、改めて自分の麺好きさを確認した(爆)。
最近、麺のハシゴをやったり、注文先が固定化しつつある昼食の記事をUPしてなかったり・・・要は記事にしやすいネタから書いていることで、藤子マンガに出てくる小池さんほどではないにせよ、1日1麺に近い頻度で食べているように見えるらしい。
そんな自己分析みたいなことをしつつ、今日の昼食は自家製チャンポン。
野菜にちょっと火が通り過ぎているのもご愛嬌。
なにせワタシは自他共に認める“麺喰い”ですから(笑)。

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2007年2月16日 (金)

caffe ottoで生ビール

Otto_caffe_070216とあるセミナーの第3回目で天神へ。
KBCの向かい側のビルで大学の先生の講義を受講。
終わったあと中洲で飲んで帰ろうという話だったのだが、
時間が少しあったので、博多リバレインcaffe otto
手作りポテトチップスをアテに生ビール。

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2007年2月15日 (木)

日清カップヌードルマイルド クリーミーチキン

Cupmen070215_1飲み屋の席には面白い話題がたくさん転がっている。今夜もいろいろと勉強になった(笑)。
ふらふらとウチへ帰ったあと、今夜の〆めに7-11で買ってきた日清カップヌードルマイルド クリーミーチキンを。
カップヌードルの新製品には当りはずれが結構あるが、このクリーミーチキンはなかなか美味い。
公式HPには「チキン白湯をベースに、クリームのコク、アサリの旨味、オニオンの甘味を加えた、まろやかなクリーミーチキンスープ」とあるが、確かにチキンスープだけではない旨味とまろやかさがある。

Cupmen070215_2 具材も、定番のタマゴに加え、チキン、チンゲン菜、人参、赤ピーマンと、スープの味に合せた彩りの良いものになっていてイイ。
洋風のスープながら、キチンとカップ麺としてまとめられていて、日清の商品開発力に脱帽した(笑)。

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SATOの煮込みホルモン

Sato070215宮崎県の東国原知事が県議会デビューしたというニュースが賑わっている今日、ワタシも支部書記長としての代議員会デビュー(笑)。久々の代議員会で緊張したが、1時間ちょいで無事終了。
 
帰りにSATOで打ち上げ。煮込みホルモンで生ビール。

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2007年2月14日 (水)

おでん

Dinner070214昨日から今日にかけて春一番が吹いたが、そのあと冬型が強まっているせいもあってか夜になって冷え込んできた。
夕食はおでん。
ビールは1本だけにして、焼酎へシフト。
こないだ初めて飲んだそば焼酎“”をお湯割りで。
疲れていたせいもあってか、2杯でダウン。

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マルちゃん お国名物天ぷらそば

Cupmen070214_1昨日の夕食がパスタひと皿だったので、
今朝は結構お腹が空いていた。
買い置きしているカップ麺の中から、マルちゃんお国名物天ぷらそばをチョイス。7-11とのタイアップ商品らしい。
“お国名物”と書いてあるが、ドコの名物なんだか分からないトコロがなかなかイカしている(笑)。

Cupmen070214_2 かき揚げは、あと乗せではなく湯を注ぐ時から入れたままなので食感が気になったが、硬めに作ってあるせいかカリッとした食感は残っていた。
おつゆは、だしの効いた醤油の味が濃い味付け。関東風か?
麺は食感が良くて、カップそばにしてはなかなかな感じ。
縦型カップ麺なので量も少なめで、こんな感じでちょろっとツルっと啜るのにはちょうどイイ。

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2007年2月13日 (火)

B-SPOTのスピナーチ

Bspot07021317時半から組合執行委員会、19時から例月の講義と息つく暇なく走り回ってやっと夕食。おととい傘を忘れて帰っていたので、B-SPOTへ。
久しぶりにスピナーチをオーダー。
YAMAちゃんやRYOHちゃん達から面白い話を聞く。
今日はクルマなので、飲まずに帰る。

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赤ひょうたんのチャンポン

Akahyoutan_front国道200号線を西鉄飯塚バスセンターから片島方向へ抜ける時、通りに面した店先に揺れる赤いのれんがいつも気になっていた。
なつさんのブログを訪ねるようになってその屋号を改めて知ったのだが、チャンポンが美味しいと聞いて「そらぁ、いっぺん喰うちみらな」と鼻息荒くその機会を伺っていたのだが、図らずも近くまで出掛ける用件が出来たので、迷わずその赤いのれんに突進した(笑)。

Akahyoutan_chanpon 店に入るとすでに常連さんらしきお客さんが2人。おいちゃんと話をしている。席に着いたワタシにすかさず、「今日は新聞休刊日やけんねぇ」と西スポを差し出す。話し好きなおいちゃんはなかなかの手練れ。寸分の隙もない(笑)。チャンポンとご飯の小をオーダーする。
西スポをパラパラめくっているうちにチャンポンが出てきた。ウワサに違わぬてんこ盛りの野菜。豚骨ベースのスープは、炒め野菜と混じりあってコクがあるのにすっきりした味。とのいの記事に書いた蘇州のチャンポンを思い出させるなんとも懐かしい味。野菜をワシワシ食しつつかき分けていかないと麺にたどり付けないほどの野菜の量も、外食の多いワタシには嬉しい限りだ。
しかし惜しむらくは、この店が近所でないことだ・・・。

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2007年2月12日 (月)

大隈ホルモンセンターのホルモンで煮込みホルモン

Dinner070212夕食はホルモンにしようというコトになったのだが、今日の気分としては鉄板(ホットプレート)焼きより、煮込みにして野菜を多めに食べたかったので、大隈ホルモンセンターのホルモンで煮込みホルモンに。
ガスレンジであらかじめ調理してから、卓上コンロに移してモツ鍋風に。味付けは大隈ホルモンセンター特製のタレのみというシンプルなものだが、コレがなかなか美味い。
アサヒスーパードライの特大瓶をドンと据えてビールをぐひぐびやりながら、かたっぱしからホルモンを食す。

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CAFE RICH 珈琲道 際立つコーヒー

Coffeedou以前ワタシの朝食の記事で取り上げたオハヨー乳業製の乳飲料、CAFE RICH(カフェリッチ)珈琲道 際立つコーヒー。近くのスーパーで買ってくるのだが、それがない時は7-11ドトール カフェ・オ・レを買ってきて朝食代わりに飲んでいる。どちらもオハヨー乳業製だが、珈琲道の方がコーヒー感が強くてコチラの方が好きだ。
それとは全く関係ない話なのだが、珈琲道という名前で思い出した喫茶店がある。その名は覇薇可否道(はらコーヒーどう)。先代の社長が編み出した“はらドリッパー”でその筋では有名なお店だ。
社会人になりたての頃、本町商店街のこじゃれたビルの1階奥にあった覇薇可否道本町店に通いつめ、オトナの常連さん達に混じってせいいっぱい背伸びをした話をしていたことを思い出した。そのうち友人達も通うようになり、その日の閉店間際には10代から30代初めの若造(笑)がたむろしていた。もちろん店長が若かったのもあるが、その人柄に自然と人が集まってきていた。
その店長が結婚を機に、かつての修行先でもある風見鶏のマスターとして移ってしまったので、いつしかその頃の仲間に顔を合わせることもなくなった。そして屋号も別の名前に変わってしまった。
年に何度か風見鶏へ店長の顔を見に太宰府まで行くのだが、かつての、夜が訪れるのが待ち遠しいような高揚感はなく、流れた歳月が刻んだ傷跡をさするかのようにしみじみとした感傷が胸をよぎる。
前回訪れた時に「年内にもう一度行きますよ」といったにもかかわらず、あれから3ヶ月以上経っている。そろそろ顔出さなきゃな(笑)。

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野菜炒めなど

Lunch070212夜半頃から明け方にかけて怒涛の記事更新をかけたので、
9時半過ぎまで爆睡。
天気がイイので布団を干す。
昼食は野菜炒め、目玉焼き、大根と油揚げの味噌汁、
青高菜の漬物、大根おろし。
野菜炒めは豚肉がなかったので薄切りにした鶏肉で作ったそうだが、鶏でもなかなかいける。
おつゆと漬物が美味しくて、ご飯をおかわり。

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2007年2月11日 (日)

めしくい亭 とんきちの鹿児島黒豚ロースカツ定食

Tonkichi070211_1 朝から会議と例月の講義、臨時の打ち合わせで昼飯ヌキの1日。やっとこの時間になって、昼飯の敵討ち。
 平恒のめしくい亭とんきちへ。
 黒豆とか黒酢とか、頭に“黒”がついた食べ物が流行りだすちょっと前(だったかな??)、鹿児島黒豚を使った豚カツを売り出したのがこの店だ。

Tonkichi070211_2  当時は黒豚そのものも珍しくて、その身の柔らかさとジューシーさ、脂の香りの高さに驚いたものだった。鹿児島黒豚以外のメニューでも、十二分に美味いカツや豚肉を使った料理を出してくれるのでお気に入りの店になった。
 その後、外食に揚げ物を選ぶことが少なくなり足が遠のいていたが、近くを通るたび“あぁ寄っていこうか”と思うことはたびたびだった。

Tonkichi070211_3  昼飯ヌキの夕まぐれ。空っぽの胃袋を抱えて、相手にとって不足なし。黒豚ロースカツ定食とがっぷりよつに組んで、ワシワシと噛み砕く。パン粉と揚げ油の香り、黒豚の脂の香りを鼻腔へと抜きながら、黒豚の肉汁を味わう。厚いところでは、2cmをゆうに超える厚み。このくらい空腹でないとワタシの年頃ではしんどいくらいのボリューム。カツと野菜とが別に盛られているのも嬉しい。

 お値段は1,350円とやや高い感じはするが、この支払いを妥当と思わせる以上の美味さとボリュームがある。

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まりもラーメンの特製塩ラーメン

飲んで踊るとてきめんに酔う。マッカランのロックがとどめを刺して、電源OFF(謎爆)。
レジの前で店を出ようと精算をしているみんなの声で、ワタシもワレに還った。遅れないよう、そそくさと精算して外へ。

Marimo_tokuseishio 遅れないよう急いで外へ出たが、
結局1人でふらふら歩いてまりもラーメンへ。
ワタシは特製しょうゆラーメンを注文したのだが、おばちゃんが聞き間違えて特製塩ラーメンを大将へ。
まぁ、聞き違えも天の声かと、酔ったアタマでワケの分からないことを考えつつ、目の前に運ばれてきた一杯を無心に啜る。
途中で、特製塩ラーメンにはタマゴが入っていることに気付いたが、それよりもなによりも今夜は塩ラーメンでちょうど良かったのかもしれない。
あまり食べずに飲んでいたので、やさしい塩味のスープが胃袋を満たしていく。

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2007年2月10日 (土)

ザ・マッカラン12年のロック

Bspot070210_2天神からの帰りの車の中で聞いていたAVANTIで流れていたCMに触発されたわけではないが、生ビールの樽が切れてしまったのでビールからザ・マッカラン12年のロックにシフト。
誰の言葉だったか詩(うた)だったか忘れてしまったが、「さよならだけが人生だ」というコトバがアタマを巡っているようで、飲んで騒いで踊った。

酒は良い。

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久々のB-SPOT

Bspot070210_1

ゆん姉さんからのメールで約1ヶ月ぶりにB-SPOTへ。
行きがけのバス停でhideと合流。
カウンターにもいつもの顔ぶれが並ぶ。

今夜はTHE BEAT BLOODSのライブ。
ヱビスの生を片手にゆらゆら(笑)。
お酒のアテもテーブルに並んでイイ感じ。
 
今回から毎週第2土曜、THE BEAT BLOODSのライブが開かれるらしい。
ビートルズナンバーを聴きながら音楽と酒に酔ってみたい方は、
第2土曜日のB-SPOTへ。

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さかもとラーメンのラーメン

Sakamoto_ramen070210_1とあるセミナーの2回目で天神へ。
学生の頃よく通っていたさかもとラーメンへ。
社会人になってからもごく、ごくたまに訪れていたので、
今日は1、2年ぶりだったか・・・。
それでもおばちゃんはワタシの顔を覚えてくれていて(なんとなくだろうけど・・・笑)、還暦を迎えたことを話してくれたり、デザートにうさぎ型に切りそろえたりんごを持ってきてくれたりした。

Sakamoto_ramen070210_2 ラーメンが運ばれてきて、まずはスープをひと口。さっぱりあっさりしているようで、あとからぐぐっとスープの旨味が広がってくる味は、昔と変わらぬ味。長浜に近い土地柄にもかかわらず、筑豊のラーメンにも似た太目の細麺。呼び名はともかくとして、どんどん様変わりしていく親不孝通り(現在は親富孝通りと呼んでいる)に、思い出のまま在り続けている店があるのは、なんとも嬉しいことだ。

麺こそ、のびないうちにずずずーっと啜りこんでしまったが、スープは噛み締めるかのように味わって、デザートのりんごも食べて(笑)、お勘定をして店を出た。
すると、おばちゃんも一緒に外に出てきた。ナニゴトかと思いきや、今月一杯で店をたたみますとのコト。さっき歳の話をしていたのもこの伏線だったのかと合点がいった。いかなる理由で閉店するのかなどと野暮な話をするつもりもなかったので、変わらない味と私を覚えていてくださったことに感謝し、長年のお勤めにご苦労様でしたと声を掛けることしかできなかった。

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2007年2月 9日 (金)

そば焼酎 峠 マイルド25

Tougeおからの煎り煮に、南瓜と高野豆腐の含め煮といった和風のあっさりしたおかずなので、今夜はビールはそこそこに焼酎へシフトしてみることにした。
母の店でちょっとしたブームになっている長野の酒蔵橘倉酒造のそば焼酎“”。試しに飲んでみろというコトで1本ウチにも置いてあったので、飲んでみることにした。
まずは、1対1の水割り。日頃そば焼酎を飲まないので、風味自体を詳しく知らないのだが、泡盛の古酒(クース)を思わせる高い芳香。
次にロックで試してみたのだが、とろっとした舌触りに先程の1対1の水割りよりも濃厚な薫り。ワタシは焼酎といえば芋焼酎がほとんどなのでそば焼酎の味を知らなかったのだが、そばもなかなかいいなぁと思った。
寝かせていない焼酎でこれだけの味なのだから、貯蔵したらもっと美味いだろうにと思っていたら、この記事を書くために調べた蔵元のHPでオールドの35度と40度があるのを知った。そのうち手に入れてみるか・・・。

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おからの煎り煮

Dinner070209_3子供の頃、好き嫌いで食べきれなかったものが、大人になってから食べられるようになるという経験がおありだろうか?

ワタシの場合は“おから”がその1つだ。
ぼそぼそしていて噛み応えがなくて、のどに詰まりそうなおかず。子供の頃の“おから”の印象はそうだった。

Dinner070209_2 しかし、酒を飲むようになり、歳を重ねて嗜好が変わってくると、だしの旨味を生かした薄味の料理も美味いと思うようになってきた。
「佐野」に通い始めた頃、大皿に盛られたおからの煎り煮をアテに日本酒や焼酎を飲むと、コレがなかなかイケるコトに気付いてしまったのだ。

 

Dinner070209_1 歳を取ったといえばそれまでなのだが、若さゆえに気付かなかったことがまたまだ山ほどあるのかもしれない。いや味覚の話だけではなくて・・・。

今夜のおかずはおからの煎り煮のほかに、南瓜と高野豆腐の含め煮、牛肉の竜田揚げ。ちなみにおからの煎り煮にミックスベジタブルが入っているのは、母にしては珍しい。もしかしたら冷蔵庫の在庫整理か?(笑)。

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かほラーメンのAセット

Kaho_ramen070209午前中、百道まで出張したのに真っ直ぐ事務所へとんぼ返り。
昼食は久しぶりにかほラーメンへ。Aセットをオーダー。
ラーメンが先に出てきて、ぎょうざと小ライスはちょっとおあずけだったので、ラーメンだけ携帯カメラに収める。
丼がより小ぶりになっているようで、まるでチャーシューがボリュームアップしたかのように見える(笑)。
ひょんなところでB-SPOTの常連のYAMAちゃんに会ってびっくり。
仕事でコッチに来ているらしい。

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2007年2月 8日 (木)

鳥志商店の博多中華そば 復刻版

Torishi_fukkoku01冷食のパスタと小皿1杯の肉じゃが。
それにビールが適量(爆)。
何かもう少し食べたかったので、今夜の〆めに
鳥志商店博多中華そば<復刻版>を作ることにした。
そのまま食べるのも芸がないので、肉じゃがの残り汁に醤油をちょろっと足し、その中に豚の切り落としを5切れほど浸して、ラップをしてレンジで加熱。その間に麺を茹で、丼とスープを温める。と、同時に刻みきくらげもお湯で戻す。
そんなこんなでラーメンが出来上がったら、用意した具材とフリーズドライの刻みねぎ桃屋メンマを加えて完成。

Torishi_fukkoku02 この博多中華そば<復刻版>は、昭和初期に博多周辺で食べられていたラーメンの味を再現したというキャッチフレーズで、確かに麺の太さや形状は博多うま馬の麺に似ているし、何よりも豚骨を使った清湯(チンタン)ベースの醤油味。鶏ガラや鴨のスープも加えた奥行きのある味。具なしの素で食べても、そんじょそこらのラーメン屋の醤油ラーメンにひけを取らない味だ。
で、こうして具を3種類並べて食してみると・・・作った我ながら美味い。ラーメン屋さん始めようかしら(爆)。

食べ終わってからふと、焼き海苔を乗せ忘れていたことに気がついた(笑)。

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オーマイプレミアム 5種のきのこクリーミーボロネーゼスパゲッティ 2

Dinner070208_1昨日のトマトソース作りで燃え尽きたのか、
はたまたスーパーの冷食半額セールに釣られて買ってしまった冷凍庫の在庫が気になったのか、
今夜はお手軽に、オーマイプレミアム 5種のきのこクリーミーボロネーゼスパゲッティを調理。

Dinner070208_2  
ソースとパスタを乱暴にかき混ぜ、
フォークで巻き取りワシワシ食べながら、
レーベンブロイをちびちびやる。
そのあとは、昨日の夕食に用意してあった肉じゃがをアテに、
いつものビール発泡酒をちびちび。

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2007年2月 7日 (水)

チキンハンバーグ クリーミートマトソース添え

Dinner070207_1夕食には、チキンハンバーグとすじを取った絹さやが用意してあったので、作ったトマトソースをソースパンに移し、ハンバーグを煮込みながら温めた。
その間に絹さやをバターでソテー。
ソテーした後、フライパンに残ったバターと粗挽き黒胡椒が何だかもったいなかったので、ちょうど冷蔵庫にあった牛乳を少々加えて煮立てる。
Dinner070207_2 ソースパンから煮込んだハンバーグを皿に取り出し、残ったソースに煮立てた牛乳を加えてかき混ぜクリーミーなソースに。仕上げにほんの少し醤油を足して、ハンバーグの上にかける。
ドラフトギネスを添えて、
かなり遅い時間を気にしながら夕食(笑)。
思いつきで作ったクリーミートマトソースだが、味がまろやかで、生クリームやパルメザンチーズを使った時よりさっぱりしていて、トマトの酸味が生かされているように感じた。

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自家製トマトソース

 去年の11月に初挑戦して以来このブログでたびたび登場する手製のトマトソース。
 自分でソースを作っていると話すと驚かれるのだが、少々の手間と時間だけで、ごく簡単に出来上がるので、今回ここで紹介したい。
 
Tomato_sauce01 ■ 材 料 ■
缶入りホールトマト・・・2缶 / 玉ねぎ・・・1個 / にんにく・・・1片 / オリーブオイル・・・大さじ3~4杯 / 塩・・・小さじ1杯弱 / こしょう・ドライバジル(もしくはドライパセリ)・・・少々 / 野菜ジュース・・・1缶
 
 
◆ 作り方 ◆ 
1.ホールトマトはあらかじめボールに開け、軽くつぶしたあと野菜ジュースを
  加え混ぜる。(なめらかな食感を出したい時は、ざるで裏ごしする)
2.にんにくと玉ねぎをみじん切りにする。
  (にんにくは細みじんに。玉ねぎの食感を残したい時は粗みじんに。)
3.フライパンににんにくとオリーブオイルを入れ、弱火にかける。油に香りが
  移ったら玉ねぎを加え、焦がさないように弱火で玉ねぎが透き通ってくるまで
  じっくり炒め、甘みを引き出す。
Tomato_sauce02 4.ホールトマトを加え、塩、こしょう、ドライバジルで
  味を調える。
  (ハーブは好みに応じてオレガノやローレルなど
   でも良いし、入れなくてもいい。)
  フタをせずに中火で10分前後煮込んで完成。
        写真は、完成直前の状態 →→→
 
 

Tomato_sauce03  以上は、メーカーが提供する基本的なトマトソースの作り方をベースに、分量や細かい材料をワタシなりに変えた作り方です。
全ての工程でだいたい1時間弱。約1ℓぐらい(5~6人前分くらい)の分量のトマトソースが出来上がります。小ぶりな耐熱容器(冷凍可能なもの)に小分けして冷凍しておくと、解凍するだけでいつでも使えます。
 
【追記】
 このトマトソースを使った料理のエントリーです(2008年7月現在。一部レシピあり)。タイトルをクリックすると記事へ飛びます。
 
  「オムレツとコンソメトマトスープ」(08/02/05)
  「ハンバーグのトマトソース煮」(07/11/22)
  「鶏もものグリル トマトソースがけ」(07/02/25)
  「チキンハンバーグ クリーミートマトソース添え」(07/02/07)
  「緑豆春雨 海鮮チリソースかけ」(07/02/04)
  「チキンハンバーグ ポモドーロソースがけ」(07/01/17)
  「豚肉とトマトソースのペンネ」(07/01/08)
  「トマトソースリゾット」(07/01/08)
  「ボンゴレロッソ」(06/12/21)
  「ほうれん草のソテー トマトソース和え」(06/11/29)
  「豚カツ トマトソースがけ」(06/11/22)

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梅花開く

Umenohana2007来年度調査の年度界調査(=調査エリアを決めるための事前調査)に便乗して、自分の調査区域の再立会を併せて行なう。
準備不足でダメダメな感じだったが、それでもなんとか形にはなったか・・・(苦笑)。
ここ数日気温が高かったせいか、日当たりのいいところでは梅がどんどん花開いて、辺りにいい香りを漂わせている。
今日も好天のせいか、上着を着ていると汗ばんでくるほどの温かさだ。

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とのいのカツ丼

昨年の市町合併の影響か、春先(だったかな?)にほっかほっか亭嘉穂店が閉店し、夏には嘉麻川食堂、年末には勝ちゃんが店をたたみ、外食の過疎化も進行しつつある今日この頃。昼休みの時間内に職場から歩いて食事の出来るところは皆無に等しくなった。
で、今日の昼食は、車に乗ってとのいへ。
かつてココは、蘇州という屋号のラーメン屋だったところだった(ちなみに隣の仏壇屋さんも、隣に新築したかつての蘇州の店舗)。鶏ガラと豚骨を使ったさっぱりしているようでコクのあるスープは、ワタシにとってのラーメンの味覚の原点になっている。
余談はさておいて、とのいの話だ。
蘇州が閉店してしばらく経ってから、古い方の店舗にとのいが開店した。
開店当時、親父と一緒にココへ来た時、だしの香りの良いこの辺りでは珍しいしっかり目な味付けのすめ(=おつゆ)に感心し、何度か2人で通ったことがある。
Tonoi_070207丼物もデフォルトなのに大盛のようなボリューム。大喰いの人ならいざ知らず、初めて訪れた人が丼物と麺類を注文すると、大変なコトになりそうだ(笑)。
かなり久しぶりに訪れた今日は、カツ丼をオーダー。
写真から察していただけるだろうか? ご飯の量も玉ねぎの量も、そして卵の量も、一見大盛と見まごう程の量だ(笑)。
しっかり目な味付けのすめをたっぷり使っているので、カツはもとより玉ねぎやご飯にまで味が行き渡っている。それでいてクドくないトコロは、大将の腕故のコトだろう。
今日はガッツリ喰いたい腹具合だったのでちょうどイイ感じだったのだが、少食な人や女性にはちょっと多いかもしれない。しかし、地味ぃ~なたたずまいながら、舌と腹を唸らせる(イイ意味でね・・・笑)隠れた名店だ。

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2007年2月 6日 (火)

SATOの山芋バター

Sato070206_1午前中、刈払い機を振り回して、ぼた山跡地の現場を伐り払う。
気温が高いせいもあって、汗びっしょり。
事務所に帰ってからTシャツだけ着替えたが、
リュックに着替えを入れて置いて良かった。
で、現場でイイ汗を流したので、仕事の帰りにSATOへ。
 

Sato070206_2 メニューに山芋バターがあったのでさっそくオーダー。
佐野(SATOの前の店)の大将直伝の製法で焼かれる、外側はカリっと中はふわっとした山芋バター。
現場で汗を流した分、ジョッキが次々と空になる(笑)。

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サッポロ一番 麺屋 味処 尾道醤油ラーメン

Cupmen070206_1昨日の鍋で野菜をたっぷり食べたせいか、
朝、腹が空いて目が覚めた。
朝、手っ取り早く食事するにはカップ麺が最適なので、
買い置きの中から
サッポロ一番 麺屋 味処 尾道醤油ラーメンをチョイス。

Cupmen070206_2 尾道ラーメンの実物を食べたことがないのでなんとも言い難いのだが、いたって普通の醤油ラーメンのカップ麺といった印象。
とはいえ、幅広の縮れ麺は食感が良く、フライ麺特有のにおいが気になるもののスープを上手くすくい上げている。
ご当地ラーメンの再現を売りにしているが、スーパーでの価格と普通の醤油ラーメンとしての旨さではまずまずといったトコロか(笑)。

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2007年2月 5日 (月)

純米 寒北斗 寒仕込み生酒

Kanhokuto_nama_2007近所の酒屋に寒北斗 寒仕込み生酒が入ったというので、
少々値は張るがチョット奮発して購入。
夕食がぼたん鍋ということもあって、ちょうどイイタイミング。
ココにも度々書いているが小値賀島から来ている蔵人さんによると、去年は米の出来が良くなく、粒の大きさにバラつきがあるため、この冬の仕込みは大変だったらしい。
鍋が出来上がったので、お気に入りのぐい飲みできゅっとやる。
キレのイイのど越しと舌の上にほんのり残る甘み。開封して空気に触れたせいか、部屋の温度で温まったせいか、飲み進めていくうちに寒北斗らしい芳香が増してくる。
あっという間に4合瓶がカラに(母も飲んだんですがね・・・笑)。

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ぼたん鍋

Dinner070205_1田舎に住んでいると、
時々シカやイノシシの肉をいただくことがある。
田舎暮らし冥利なのだが、
土曜にSATO姉さんからイノシシの肉を貰ったので、
さっそくぼたん鍋にしてもらう。

Dinner070205_2上手く解体してあるせいか、思ったよりアクが出ない。
少し硬いが、しっかり噛んでいると豚肉以上に旨味があって美味しい。イノシシってこんなに美味かったっけ?
冬野菜も甘みを増して美味くなっており、杯が進む。
今夜は鶏の手羽元で取っただしだったが、鴨鍋のように甘めの味付けでもイイだろうし、味噌仕立てでも美味いだろうなぁ。

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2007年2月 4日 (日)

緑豆春雨 海鮮チリソースかけ

Dinner070204昨日の夕食用の中華スープに入れるため、緑豆春雨が戻してあったのだが、肝心のスープはお昼に雑煮にして食べてしまったので残っていた。
そこで、作り置きのトマトソースと残り物の豚ももの切り落とし。スーパーで見つけてきた冷凍食材マルハシーフードミックス(えび・いか・あさり)で、中華風のトマトチリソースを作ることにした。
シーフードミックスは流水で解凍。作り置きのトマトソースはレンジで解凍。春雨は食べやすい大きさに切り丼に盛り付ける。
豚とシーフードミックスをごま油で炒め、火が通ってきたらトマトソースを入れ、メンマと刻み干しきくらげも投入。豆板醤、オイスターソースを加え、仕上げに醤油で味を調える。
同時にレンジで春雨を温め、その上に出来上がったチリソースをかけて完成。
箸でかき混ぜレンゲで食す。ケチャップでなくトマトソースで作っているので、サッパリとした味でビールによく合う(笑)。

【材料】
トマトソース・・・約200cc
豚もも切り落とし・・・適量(シーフードミックスに合わせてこま切れに)
シーフードミックス・・・3分の1袋
メンマ・・・適量(具材に合わせて刻む)
きくらげ・・・適量
豆板醤・・・小さじ一杯くらい(好みに合わせて)
オイスターソース・醤油・・・適量
ガーリックパウダー・・・適量
緑豆春雨・・・適量(って、適量の連続・・・笑)

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中華スープ雑煮

Lunch070204朝から所用で飯塚へ。
昼食は、昨日の夕食に用意してあった
白菜と手羽先の中華スープを雑煮にして食す。
午後からも出かける予定。

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2007年2月 3日 (土)

日清麺の達人 まろやか高菜とんこつ

Cupmen070203_1「麺達は~まるで生麺♪」。そういうキャッチコピーを歌いつつ、今は「マ~ボといったら丸美屋♪」ってなCMやってる三宅裕司がコマーシャルやってた日清麺の達人
昨今は、昼ドラ風の“麺達夫人麻生祐未にお株を奪われているが、「麺達は~まるで生麺♪」のコピーは健在の日清麺の達人

Cupmen070203_2 かつては袋麺が主体だったが、CM放映と同時に(?)カップ麺のラインナップもプッシュされているようで、袋麺と同じく、しょうゆ・味噌・とんこつの3種類が具入りで発売されている。
袋麺の麺達が好きだったので、カップの麺達を味わってみるべく、買い置き麺として台所に備えておいた。
で、SATOから帰ったあと、さっそく調理。

Cupmen070203_3 スープを啜ってみると、まぁ、なかなかの味。浮き身のように高菜が浮かんでいるが、その風味は失われていない。
ただ、具がチョット寂しかったので、桃屋メンマや刻み干しきくらげを加えたりすると、かなりイイ感じに。
しかしやはり、麺達は袋麺の方が美味いな。

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マルハ ベビーハムのソテー

Sato070203節分会に参加した後、実はお悔やみの挨拶に行ったので、
SATOで精進上げ。
姉さんの店先でも豆まきをした後、
マルハベビーハムのソテーをアテに生ビールを。
明日は立春。

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南風堂の鬼打豆

Setsubun2007今日は節分。
菩提寺の節分会に参加した後、ウチでも豆まき。
近所のスーパーで買ってきた、南風堂の鬼打豆(煎り豆)。
2袋買ってきて、1袋は豆まきに。もう1袋は酒の肴に。
煎り豆って味は淡白ですが香ばしいので、
イイお茶うけというか酒の肴になりますよね(笑)。
歳の数を超えてポリポリ(爆)。

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たが屋のごぼう天そば

Lunch070203明け方帰ってきたので、10時過ぎまでベッドに沈没。
お昼は最近度々食卓に上る、たが屋のごぼう天そば。今日は麺だけでなく、つゆやごぼう天もセットになったものを買ってきたらしい。
久々にたが屋のおつゆを味わう。
ごぼう天も衣がカリカリで美味い。
千手に移転してからまだ1度も行ったことがないので、
お店に行かなきゃなぁ・・・。

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筑豊ラーメンばさらかのラーメン

Basaraka_ramen070203やじろべえを出たあと、吉原町界隈に河岸を移して飲み直し。
先輩方に連れられるがままに、1軒また1軒・・・。
気付けばとんでもない時間に(爆)。
先輩と別れた後、1人でふらふらと〆めの麺を・・・と思って歩いていくと、どの店も灯りが落とされて閉店の片付け中。お目当ての店もみんな閉まっていて途方に暮れかけたのだが、1ヶ所だけ赤ちょうちんが揺れていた。
一度は素通りしていたのだが、藁にもすがるような思いで(って大袈裟な・・・笑)筑豊ラーメンばさらかの屋台へ。かなり酔っているのだが、明け方近くの冷え込みは強烈でかなり寒く、熱々のラーメンスープが有難い。
こないだは酔った勢いもあってサクっと啜り込んでしまったのだが、ゆっくり味わって食べるとやっぱり結構濃い味だ(笑)。

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2007年2月 2日 (金)

やじろべえで旗開き

Yajirobei0702022月を過ぎて旗開きというのもなんだが、去年12月の役員改選以来ナニも無かったというのもあってか、柏の森の居酒屋やじろべえで一席。
テーブルの上に次々と料理が運ばれてくる。
飲んで喋っているとなかなか片付かない(笑)。
最後に運ばれてきたデザート。「びっくりハニートースト」というらしいのだが、確かにその大きさとてんこ盛りさ加減に、ホントにびっくり。
うっかりして写真を撮るのを忘れてしまった(苦笑)。

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2007年2月 1日 (木)

スペアリブの角煮風

Sato070201飯塚で例月の講義を受けたあと、遅い時間だったがSATOへ。
生ビールが残り少ないという話だったが、
スペアリブの角煮風を肴にまずは生ビール。
樽の残量が少ないといっていた割には、2杯、3杯、4杯・・・。
今夜もかなり飲んでしまった。

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