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2007年3月

2007年3月31日 (土)

居酒屋敬で時間差二次会

Kei070331KAJIの車に乗せてもらって、
花見に来れなかったhideと合流。
家から歩いてやってきたtaga-mixも加わって、
桂川の居酒屋敬で時間差二次会(笑)。
なぜ時間差ができたかというと、
最初18時頃集合のつもりが、
自宅に帰ったワタシが寝過ごしてたから(笑)m(_ _)m。

花見で飲み過ぎて、初めこそペースは超スローだったが、
時間が経つにつれて、だんだんいつもの調子に。
気付けば次々にジョッキのお代わりをしている(爆)。

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大将陣公園で恒例の花見

Hanami070331 大将陣公園で毎年恒例の花見。
今年で記念すべき20回目、
年号が平成に代わる前から続いている。
今年は、とんきちの鉢盛とからあげ屋の骨なしからあげ、
ASOの寿司鉢盛を準備。
今回の参加者はtaga-mix親子、りあら親子、K工房のオヤっさん一家、SAYちゃん一家、それに今日がお誕生日のこまいぬさんに、ちょっと遅れて帝都から帰参したKAJI
 
Sakura200703 ピーカンとまでは行かないがイイ天気。
気温も上がり陽射しがちょっとキツい。
風が強くて、時折桜の花びらが料理の上に舞い降りている。
桜を愛でつつ料理をつまみ、缶ビールを傾ける。
昼間のお酒は効く(爆)。

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2007年3月29日 (木)

SATOの豚しゃぶ

Sato070329 春闘や統一地方選挙対応で慌しい日々が続く。
この時間まで、組合の資料作成。
帰りに約半月ぶりにSATOへ。
よく冷えた豚しゃぶで生ビール。

 

【追記】
3月に入って忙しい日々が続いており、
ネタはあるのですが、記事の投稿がままなりません。
ひとまず、3月14日~18日の記事について、
予告編的に写真とタイトルだけUPしています。
投稿ミスではありませんので悪しからず(笑)。

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2007年3月27日 (火)

札幌ラーメンえぞっ子のみそラーメン

Ezokko_miso連合の会合に参加するため直方へ。
帰りはやはり、筑豊ラーメン街道へとハンドルを切る。
北斗無双も、店休日だったり閉店時間を過ぎていたりで、閉まっていた。翔山はまだ開いていたが、今夜は新しい店を訪れてみたい気分だったので、もう少し南下して札幌ラーメンえぞっ子へ。
ラーメン屋にしては明るく小ぎれいな佇まい。
スタンダードにみそラーメンをオーダーしようかと思ったが、なつさんがいつもオーダーしているというパターのトッピングをプラスしてみた。
具材を炒める音に続いて、タイマーのアラーム。麺の茹で時間をきちんと計っているのだろう。それから間もなく、かぐわしい香りと共にスープがなみなみと湛えられたみそラーメンが運ばれてきた。
バターの乗ったレンゲを丼の傍らに寄せ、まずはスープをひと口。ん? みそラーメンにありがちな甘めの味付けや、味噌の風味に隠れたにんにくの強い香味もない。というより味噌タレの味付けも淡めで、さっぱりした味わい。唐辛子の辛さも控えめで、普通の味噌ラーメンになじんだ人には物足りないかもしれないが、ワタシにとっては好みの味(笑)。溶けたバターの風味と交じり合うとさらにイイ感じ。もともとのスープの味が気になってきた。
次はしおラーメンをオーダーして、スープの味を調べてみよう。

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とのいのかも南うどん

Tonoi_kamonan寂れかけた商店街にもツバメが飛び交いはじめ、
本格的な春の訪れを感じさせる。
やや冷たい雨の降る中、昼食を食べにとのいへ。
まるや亭が定休日のせいか、駐車場は車で一杯。
何とかギリギリ残っていた1台分のスペースに滑り込み。
店の中もカウンターの何席かを残して、ほぼ満席状態。
おいちゃんもおばちゃんも手の休まる間がない。
今日は、かも南うどんを注文。
温めた丼に熱々のすめ(=おつゆ)を注いでいるので、前に運ばれてきただけで、かつおだしのイイ香りが漂う。かも南とはいいつつ入っているのは鶏肉のようで、身の大きさと切り方から親子丼と共用のように思える。普通の鴨南蛮のように甘くはなく、そのまますめを使っている感じだが、かえってその方が鶏脂の香りとマッチしている。
かも南風でも十二分に美味しいので、その辺の追及は野暮ったいな(笑)。

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2007年3月25日 (日)

五目釜めし

Gomokukamameshi_01金土日とお弁当続きの2日半。
帰りの夕食まで弁当はなぁ・・・と思いつつ、
不慣れな地で麺類を啜る度胸も涌かず、
新大阪駅で買ったジェイアール東海パッセンジャーズ
五目釜めし

 

Gomokukamameshi_02 柔らかめに炊かれた炊き込みご飯の上に、鶏の照焼きや焼き穴子、淡い味に煮しめられた海老やアサリ、椎茸、しめじ、わらび、筍、人参に、栗の甘露煮、玉子焼き、うずら玉子、ガリが乗せられた釜めし風のお弁当。
釜めし風のシンプルなレイアウトながら、具材もご飯もしっかり入っていて食べ応えのある駅弁だ。

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2007年3月23日 (金)

東筑軒のかしわめし“おりお”

Orio_urikosan

所用でのぞみ42号に。
新大阪駅でひかり426号に乗り換えて、夕食。

乗り換えの折尾駅で、
名物の売り子さんから買った
東筑軒かしわめし“おりお”
以前から、直にこの売り子さんから
かしわめしを買いたいと思っていただけに、
やっと念願が叶った(笑)。

Kashiwameshi_orioかしわめしはいろんなメーカーのものを食べたことがあるが、
やっぱり東筑軒のかしわめしが美味い。
山陽新幹線はトンネルが多くて
車窓から見る景色の楽しみが少ないが、
美味しい駅弁があるとそれだけでも嬉しい。

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2007年3月22日 (木)

ふくたんの日替わり弁当《特盛》

ふくたんの日替わり弁当《特盛》
昼食は、ふくたんの日替わり弁当《特盛》。

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2007年3月20日 (火)

料亭末廣で送別会

料亭末廣で送別会
定年退職するM参事補佐の
送別会で料亭末廣へ。

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2007年3月18日 (日)

たが屋のざるそば定食 <オフ会@旧嘉穂町>

りあらの子供達は、ドコか面白いところへ連れて行ってもらえると思っていたようだが、今日はオトナのための旧嘉穂町オフなので、「今日は“こどもの日”ならぬ“オトナの日”だからダメダメ」と押し切って、石橋の上流の首渕(つぶろぶち)や山瀬川の自然石を使った井堰、遠賀川源流地への入り口などを案内。
一部災害復旧工事中の南嘉穂林道を強引に突っ切って、旧嘉穂町を西へ横断。途中、ジャンボンヨークにも寄って、千手方面へ車を走らせる。
お昼は、子供達の声高なリクエストを無慈悲に無視して(なんと残酷な・・・)手打ち蕎麦の店たが屋へ。
Tagaya_zarutei以前は、大隈町のスーパー前のテナント1階にあり、出前もやっていたたが屋だが、数年前千手に移転して以来全く足が遠のいていた。せっかく芦屋からmomomamaさんにお出でいただいたので、コレもいい機会と思い、初めて千手の店を訪ねた。
3月半ばというのに汗ばむほどの陽気。旧家をそのまま利用した店内はほの暗くひんやりとしていて、ちょうど心地良い。
ワタシは、ざるそば定食を注文した。
このあと、菓子工房石田へ寄り、辛抱強くオトナに付き合ってくれた子供達のために石田プリンを買い、そのまま益富城自然公園へ登って、山頂の東屋から旧嘉穂町の景色を眺めながらプリンを食べた。
 
子供達には退屈な1日だったかもしれないが、momomamaさん、りあらさんを旧嘉穂町にお招きして、楽しい1日になった。
次は、ならやまさんも交えて、芦屋か飯塚でオフ会が開けるといいなと思う。

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掛橋の石橋 <オフ会@旧嘉穂町>

先日のキリ番GETの賞品にと、昨年からmomomamaさんに案内を乞われていた掛橋の石橋。草が茂る前に、そして虫が苦手なmomomamaさんのために、早めに案内しなければと思っていたのだが、延び延びになって、やっと今日(旧)嘉穂町までお出でいただいた。
市役所嘉穂支所の駐車場で、momomamaさん、りあら親子と待ち合わせ。残念ながらならやまさんはお出でになれなかったが、図らずも“旧嘉穂町”オフに。
Ishibashi070318国道211号を東峰村方面へ南下し、まっしぐらに大字桑野字カケハシへ。車を降り、鉄条網を越えて石橋へ。
冬の終わりにぐっと冷え込んだ時期があったが、なべて暖冬だったので草や雑木の伸びが速い。持参した愛用の鉈鎌で多少切り払ったが、全貌を見渡すには程遠くほんの気休め程度の伐採だった(苦笑)。 

Ishibashi000115 それでも、momomamaさんには喜んでいただけてよかった。
お詫びに、7年前に上流側から撮った石橋の写真を掲載します。
って、この写真はメインのHPの旧コンテンツで使用していたもので、記事はいまだにプロバイダのサーバ上に放置してますので、直接見に行けば読むことができます。

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2007年3月17日 (土)

良嘉朗の焼きラーメン

コンビニ惣菜やカップめんでは食べたことのある焼きラーメン。一度はラーメン屋で食べてみなければと思っていたのだが、そういえば先日良嘉朗を訪れた時に、メニューに焼きラーメンが加わっていたのを思い出した。で、一路、良嘉朗へ。
Yokarou_yaki_ramen細かめに刻まれたキャベツ、人参、玉ねぎ、もやしが炒められたボリュームのある一皿。細長く刻んだチャーシューが乗せられ、刻みねぎが彩りよく振りかけられている。
一口食べるとごま油のイイ香り。野菜の炒め具合もちょうどいい。麺も固めに仕上げてあって、野菜と上手く絡み合う。
しっかり、スープのコクと香りが感じられてなかなか美味しい。
やはりラーメン屋さんの焼きラーメンは美味い。
おつゆがない分、ビールや焼酎のアテにもイイかもしれない。良嘉朗には炒めたホルモンもあるし。でも、飲みに行くにはチョット遠い・・・。

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ベーコンエッグなど

Lunch070317 明け方に帰ってラーメンを食べたので、
昼食は遅めに。
ベーコンエッグに豚汁。
昆布と大根の床漬けとご飯。

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十勝新津製麺の炙り叉焼しょうゆラーメン

Cupmen070317_1お開きのあと寿会館を出て、勝盛公園の池の端をふらふら歩いて、坂道を上ってB-SPOTまで辿り着いたまではよかったが、クリームソースのニョッキとヱビスの生を頼んだ辺りから電池切れ。
なんとか食べて飲んだが、その後爆睡。
明け方近く目を覚まし、マスターに深々と頭を下げてふらふらと宮町を下る。ラーメン屋が開いている時間でないコトは重々承知だったので、ローソンでカップめんを買って帰る。
 
Cupmen070317_2で、帰宅後に調理。ほとんど朝メシ状態(爆)。
十勝新津製麺の炙り叉焼しょうゆラーメン。
酔って作ったのでほとんど味を覚えていないのだが、
具材が物足りなくてメンマを入れ足したような気がする・・・。
酔っていながらすっきり食べ終えたようなので、
麺もスープも卒のない味だったのだろう(苦笑)。

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2007年3月16日 (金)

寿会館で懇親会

Party070316 合併から約1年。
前からのセクションでそのまま働いているので、大して代わり映えしていないようでありながら、本庁やよその支所に顔を出すとやはりヨソ者のような気分にかられて、未だに一体感が感じられないのがホントのトコロ(笑)。
で、合併後初の大々的な懇親会。
会議の都合でトップが遅れて、小1時間押しのスタート。
退職者送別会も兼ねていて(兼ねちゃってイイのかオイ!)、退職予定者の3分の1ほどの方々が参加されていたが、今年30人近く退職するのに補充はほとんどないので、新年度が少し心配だ・・・。

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日清カップヌードル スパイシーコクしょうゆ

Cupmen070316_1

Cupmen070316_2

日清が周年特別限定品として放ったカップヌードル日清焼そばU.F.Oどん兵衛の豪華版。その中で食指が動いた一杯がコレ。
カップヌードル スパイシーコクしょうゆ たっぷり7種類の具。35周年でデフォルトのカップヌードルも具が増量されていたが、名前も増量したか??(笑)
カップは通常の発泡樹脂カップではなく、コーヒー用の紙コップのように外側に発泡樹脂がコーティングされた紙製カップだったので、ちょっと驚いた。ゴールドのカラーリングがプレミアム感を演出しているのだろうか(笑)。

Cupmen070316_3たっぷり7種類の具を謳うだけあって、カップの表面を埋めつくすボリューム(笑)。エビ、ポテト、イカ、キャベツ、卵、ネギ、レッドベルペパー(赤ピーマン)と数通りのの具材は、オレンジ、白、黄、緑、赤と色とりどり。カップの金色とも併せて、確かにリッチな感じ。

で、お味の方。
スパイシーコクしょうゆ! 食べ始めの味はまさにその通り。ただ食べ進めていくと、ガーリックの風味の後にカレー味を思わせる後口が・・・と思っていたら、記事を書く時にHPを見ると「隠し味にカレー粉を使用」と書いてあった。どうりで(笑)。

濃い目でスパイシーな味とたくさんの具材で、なかなか食べ応えのある一杯だ。

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2007年3月14日 (水)

キリン・ザ・ゴールド

Kirin_the_gold_1近くのドラッグストアでビールを買った時、試飲缶で貰ったキリン・ザ・ゴールド
キリンは何種類かオールモルトビアを出してきたが、麦汁の濃度、熟成加減、ホップの香味と苦味のバランスが偏っていて、いずれもロングセラーになりきれていないきらいがある。
そんな中で、100年目の新ビールを謳う、キリン渾身の一品。
「2杯目3杯目も飲み飽きないビール」を掲げているだけあって、スッキリした飲み口なのに豊かな後味感がある。麦汁とホップのバランス、熟成加減がちょうどイイのだろう。
それと、飲んだ後に、ミントの葉をかじった時のような爽やかな苦味が口の中に残る。コレがこのビールのウリの『隠し苦味』なのかも知れない。
試飲缶なので、味見しつつ飲んでいるとあっという間になくなってしまった。次はロング缶を買って飲み直してみよう(笑)。

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大助うどんのごぼう天うどん定食

Dinner070314第一ボールを出たあと、同僚のS君が運転する車でとんきちへ向かったが、店に着く頃定休日が水曜日だったことを思い出した。
そこで行き先を代え、大助うどんへ。
久しぶりに訪れると、内装ががらっと変わっていた。
テーブル席に腰掛け、ごぼう天うどん定食をオーダー。
鰹節と昆布のだしがイイ感じに組み合わされたすめ(=おつゆ)を啜りながら、「あぁ大助うどんの味だ」と感心しきり。
細めのやや透き通った麺は、細めながらコシがあって、
するする~っとのどを滑り落ちていく感じがイイ。

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第一ボウルでボーリング

Daiichi_bowl終業後、同僚のS君と飯塚第一ボウルへ。
18時半から、ろうきん主催のボーリング大会に参加する。
実は5、6年ぶりのボーリング。
ひどいスコアになるだろうと予想していたが、
意外と自分にとってはまずまずの成績。

表彰式前のがらーんとしたレーン。

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博多屋のチャンポンセット

A係長に連れられるまま、久しぶりに“華”へ。
ソコで長話をしているうちに、時計が2時だか3時だか・・・。
すっかりワケが分からなくなって昨日もひどい痛飲。
しっかり二日酔い。
 
昼食にそばでも啜ろうかとたが屋へ向かったが、「風邪で休みます」の張り紙。
今日もふられて、愛車を碓井に向けて走らせる。
Lunch070314 昼休みの残り時間が少なくなる中、
博多屋でチャンポンセットをオーダー。
時間がないので急いで食べようとするのだが、昨日の痛飲が響いてするっと咽喉を通らない。セットにせずにチャンポン単品にしておくべきだったと後悔したが、後の祭り。
ミョウな汗をかきながら、必死の思いで完食。
慌てて職場へ取って返す(苦笑)。

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2007年3月13日 (火)

SATOのイカリング

Sato070313例月の講義を受けに飯塚へ。
帰りに1日早いホワイトデーでSATOへ寄って、
お返しのお菓子を渡して帰ろうと思ったら、
A係長に捕まってしまった。
ひとまず車を自宅に置いてから飲むことにした。
イカリングと一口カツで生ビール。
コレがこの後、長い夜の始まりになることをこの時は知る由もなく、ジョッキが2杯、2杯が3杯、3杯が4杯と次々に空になって行った・・・。

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2007年3月12日 (月)

いわしフライとクリームコロッケ

Dinner070312_4今日の夕食は、もう2品。
いわしフライと。ニチレイ上等夕食シリーズ、「【京都上七軒・萬春】湯葉と海の幸のクリームコロッケ」。
揚げたてのいわしフライを、まずはそのまま何もつけずにワシワシ食す。今夜のいわしは小ぶりだったというが、肉厚でなかなか食べ応えがある。
よく冷えたビールとの相性抜群(笑)。
2枚目はウスターソースをダバダバかけて食す。
かつて魚は刺身と握り寿司以外全くダメだったが、
この歳になってくると、苦手なものが少なくなってきた。
というか、昔食べられなかったものが、
好物にすら変わっていることに気付いて、我ながら驚くことがある。

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日向食品の地鶏炭火焼等

Dinner070312_1飛び込みの営業をきっかけに、
母の店で使い始めた日向食品の商品。
日向地鶏の炭火焼は、焼けた鶏脂の香ばしさが生きていて、
地鶏特有の歯ごたえの良さとジューシーさが兼ね備わっている。
他には、馬刺と鯨刺、生ベーコン。
鯨は赤身が強く黒味がかった感じすらあるが、
食べてみると、血生臭くない。
馬刺も脂の回り加減が良い。日頃取引している水産物卸の店よりやや高いというが、
値段と味を秤にかけると甲乙付けがたいところだ。
ただ、生ベーコンは一度冷凍されているためか、肉の部分がスポンジ状に変化している。常温解凍でこのくらいであれば、ジャンボンヨークまで買いに行った方がイイかな(笑)。

Dinner070312_2 Dinner070312_3

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丸紅のチャンポン

Lunch070312いつもスーパー売りのものしか食べていなかったので、千手移転後のたが屋へ行こうと車を走らせると、定休日が月曜だった。思わぬ肩透かしを食らってしまったので、碓井の丸紅食堂へ。
丸紅食堂にはオムライスもあるのだが、今日の気分は汁物だったので、チャンポンをオーダー。
こないだは痛飲明けのお昼に食べたので味覚が狂っていたのか、今日改めて食べてみると、炒め野菜の甘みとと玉子の味がじんわりとしみてくるやさしい味に変わりはないが、うどんのすめ(=おつゆ)の味がしっかりと伝わってくる。
白濁系チャンポンに馴染んだ人には全く以って物足りない味かもしれないが、基本的にあっさり味が好きなワタシには嬉しい味わいだ。

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2007年3月11日 (日)

良嘉朗の野菜ラーメン

Yokarou_yasai_ramen 春の火災予防週間での表彰伝達式と防火パレードを終えた後、昼食を取らず(というか分団で食事を用意してなかった)、例月の講義を受けに飯塚へ。講義のあとは臨時の打ち合わせと、夕方までまるっきり食事抜き。
すっかり腹ペコになって、帰り道久しぶりに良嘉朗へ。
前々から気になっていた野菜ラーメンをオーダー。
キャベツ、もやし、人参、ブロッコリー、アスパラガスと、見た目にも彩の良い野菜が炒められ、仕上げに刻みチャーシューが乗せられている。
目の前に運ばれてくると、香ばしいごま油の香りが漂う。
たっぷりの野菜が麺を覆いつくし、麺を啜るには野菜をかき分けて摘み上げなければならないほど(笑)。良嘉朗の特徴でもあるコクのあるスープと野菜が絡み合ってなかなか美味い。
良嘉朗のメニューにはちゃんとチャンポンがあるのだが、具材の違いか、麺の違いか、それとも仕上げの違いか、どちらも似て非なる個性のある一杯だ。ちゃんと野菜ラーメンになっている。
ただ、大将の好みなのか、タレの特徴のせいなのか、塩味が強いのがいつも気になる。
塩分を減らしても十分に美味いスープなので、そこが少し残念だ。

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2007年3月10日 (土)

7-11の特製長崎皿うどん

Dinner070310先日の祖母の一周忌のお礼の挨拶回りで、
午後から直方と小竹へ。
直方についた頃降り出した雨は夜になっても止まず、
冷たい雨の中、夜になってから別の用件で田川へ。
春の防火パレードで例月の打ち合わせに出られないので、飯塚へ戻って明日の資料を印刷。
そんなこんなでウチへ帰り着いたらこんな時間。
帰りに何か食べようかとも考えていたが、結局7-11で皿うどんとビールを買って帰る。
“特製”と銘打ってあるだけあって、値段もさりながら具材もグレードアップ。
うずらの卵や飾り切りの入ったイカの切り身も入っていてリッチな感じ(笑)。

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たが屋の天ぷらそば

Lunch070310昼食は、スーパー売りのたが屋の天ぷらそば。
天ぷらといっても練り物の方。生そばとすめ(=おつゆ)、半切りの角天と揚げ玉、刻みねぎがセットになっている。
店と同じ味が家庭で食べられるのがありがたい。

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エースコック 貝柱炊き出し海鮮塩ラーメン

Cupmen070310_1休みということでチョット朝寝。
昨日ガッツリ食べたにもかかわらず、
なぜだかやたらと腹が減っている。
最近ワタシ的には塩ラーメンがトレンド。もちろんノンフライ麺がいい。
そこで買い置きのカップ麺の中から、エースコック貝柱炊き出し海鮮塩ラーメンをチョイス。

Cupmen070310_2 スープは“海鮮塩ラーメン”を名乗るだけあって、鶏ベースのスープに貝柱やアサリの風味が生きている。
具材も、わかめやいたや貝の貝柱、カニかまと“海鮮塩”を意識した内容で、キャベツやもやしなどの野菜も入ってたっぷり目。
やや太目の楕円形のノンフライ麺はスープの乗りも良く、もちっとして美味い。
塩ラーメンながら、食べ応えのある一杯だ。

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2007年3月 9日 (金)

煮込みホルモン

Dinner070309所用で飯塚へ出かけた後、今夜も遅い夕食。
夕食には煮込みホルモンが用意してあった。
最近野菜を食べる量が減っていたので気にしていたら、
後入れでニラとキャベツがたっぷり用意してあった。
野菜を加えるので、大隈ホルモンセンターのタレを足して少し濃い目の味付けにして、ニラとキャベツをどばっと投入。
鍋のフタを押し上げる野菜の量に満足しつつ、野菜にイイ感じに火が通るまで加熱。
出来上がったら乱暴にかき混ぜ、野菜とホルモンを一緒にワシワシ食す。
冷たいビールを胃袋へ流し込んで至福のひと時。

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2007年3月 8日 (木)

サンポーの長崎ちゃんぽん

Cupmen070308_1がっつり飲んで、日曜に向け気合を入れる(笑)。
今夜の〆めはサンポー長崎ちゃんぽん
サンポーマルタイと並ぶ地場即席めんメーカー。
焼豚ラーメンで知られるが、今夜はちゃんぽん
実はサンポーのチャンポンは今まで食べたことがなかったので、ワタシの中でデフォルトのカップチャンポン、マルタイの味とどう違うか興味津々。
Cupmen070308_2 具材はマルタイとほぼ同様、スープも良く似た感じ。少しあっさりめながら馴染みの味だ(笑)。
焼豚ラーメンにも共通するが、時間通りの戻しでもちょっと固めのコシのある食感がサンポーのカップ麺の特徴。太目のチャンポン麺も固めの印象。このしっかりした食感なら、この麺でカップ焼きそばを作ったら美味いかも(笑)。

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SATOの塩鯨

Sato070308今度の日曜日。春の火災予防週間での防火パレードに先立って行なわれる表彰伝達式で、ウチの分団ではワタシが指揮者を務めることになったので、19時からその練習。
各分団から指揮者と受賞者が集まり、消防署の指導で1時間ほど練習したあと、帰りにSATOへ。
煮込みホルモンでググッと飲んだ後、塩鯨でちびちび。

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2007年3月 7日 (水)

エースコック ホントに焼いた本焼そば ごま香る中華旨味焼そば

Cupmen070307_3昨年末に組合役員を引き受けてからというもの、春闘期というコトもあってナニかと忙しい。今夜も春闘決起集会に参加したあと、飯塚でもう1件用件を済ませて帰ってきたら、もうこんな時間。
なぜだか夕食に牛肉の竜田揚げだけしか用意されていなかったので、まずはそれをアテにビールを飲みはじめたまでは良かったが、そのあとのアテがまったくなくなってしまった。

Cupmen070307_4 そこで買い置きのカップ麺の中から、フライ麺そのものから具に至るまで、ホントに焼いて香ばしさを出したというコトで話題になっている、エースコック ホントに焼いた本焼そばシリーズの“ごま香る中華旨味焼そば”を調理。
ソース焼そばのつもりで買ったら中華旨味焼そばだったというのはご愛嬌として、賛否分かれる遠赤焼上げフライ麺は、鉄板焼そばのコゲコゲ感を再現したという意味では当たらずとも遠からずといった印象だ。こないだ食べた焼ラーメンにも似た味だが、それよりはさっぱりした味と香ばしさでビールにも合う。
Cupmen070307_5 しかし実のところ、このカップ麺には遠赤焼上げフライ麺よりも感心した点がある。それは湯切りの早さだ。
かつて、湯切り口を折り曲げて排出するプラふたから、アルミフィルム部分に穴を空けた二重構造の紙フタにシフトした日清UFOのターボ湯切りにも驚いたが、さらに四角いカップの形状を生かして、湯切り部分に湯切り用の溝を成型するというエースコックの仕事の細やかさに感心した。
確かに、湯切りの時間が早まるだけではなく、残さず湯が切れそうだという点で、この溝は有効だ。湯切りの良し悪しが味の良し悪しを左右するだけに、この辺は重要だ(笑)。

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丸紅のごぼう天うどん

Lunch070308 玉子入り和風だしチャンポンとりかつ定食に驚愕した丸紅食堂のデフォルトの味を味わっていなかったので、今日はごぼう天うどんといなりずしをオーダー。
テーブルに運ばれてきたごぼう天うどんは、ごぼう天が丼表面のの大半を占めるほど。細切りのごぼうながら香りが良い。
すめ(=おつゆ)はというと、鰹節と昆布、それにおそらくいりこだしの加わった、この辺(筑豊)の懐かしくもスタンダードな味わい。
すめといい、太めで柔めな麺といい、子供の頃食べていたこの辺(筑豊)の食堂のうどんはこんな味だったよなぁ・・・と、“昭和”への郷愁をそそらせる一杯だ。

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マルタイ あごだし入り醤油らーめん

Cupmen070307_1昨日余り食べずに飲んだせいか、目覚めたら強烈にお腹が空いていた。普段なら黒酢入りの野菜ジュース甘いコーヒーで済ませるワタシも、さすがに今朝はなにか腹に収めたい。
買い置きのカップ麺の中から、先日スーパーで見つけたマルタイの新製品と思しき、あごだし入り醤油らーめんを食してみることにした。
“あご”とは九州の方言に言う飛魚のことで、九州では広く飛魚の干物を焼いたものを汁物のだしとして利用している。特に博多の雑煮はあごだしがスタンダードになっている。
で、話はカップ麺へ。
Cupmen070307_2フタを開けると、イイ感じでだしの香りが立つ。ひと口啜ってみると、しっかり乾物系のだしの利いた濃い目の醤油味。なかなか美味い。
最近マルタイの麺は改良されたのか、フライ麺にしてはいい歯応えというかコシが出ている。
ただ、食べていて何かが気になる・・・そう、ラーメンではなくうどんの雰囲気。麺を細麺からどん兵衛風の平打ち麺にチェンジすると、まさしくカップうどんにスイッチしそうな味なのだ。というか、このスープはうどんの方がマッチしそうな味といってイイ。マルタイ即席めんのラインナップにうどんはないので、コレをさらに改良しごぼう天なんかを乗せてカップうどんにした方がイイかもしれない(笑)。
うどんにすべきかラーメンにすべきかはともかく、カップ麺としては面白い味だし、美味い方の部類に入れて良いと思う。ただ惜しむらくは、あごだしの風味を出すためか、あご粉末やアジ粉末が多めに使われているようで、最初に口にした時心なしか粉っぽい食感があるのは改善点かもしれない。

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2007年3月 6日 (火)

このみの会席膳

母方の祖母の一周忌。
11時から菩提寺で法要を行い、そのあと墓参。
寒の戻りで冷たい風が吹いているが、時折射してくる春の陽射しが暖かい。
Konomi_kaisekizen 16時から伯母の家で精進上げ。このみ会席膳
法要から精進上げまでの待ち時間が長かったこともあり、席を設ける前に親戚が何人か帰ってしまって空きが出来てしまったが、それでもお膳が整ってなんとかスタート。
お酒を飲む人が少なくて、ビールを頻繁に注しつ注されつしているうち、料理に余り箸を付けないままお腹が一杯になってきた(笑)。

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2007年3月 5日 (月)

らーめん翔山の びゃくれんらーめん

とあるセミナーの最終回で午後から須崎公園の近くへ。
2時間あまりみっちり受講したあと、飯塚へ取って返して明日の法事の返礼品を調達。せっかく近くまできたので、昨日の敵討ちにらーめん翔山へ。
店に入るとお客はワタシひとり。
前から気になっていたびゃくれんらーめんをオーダーすると、蓮根が切れてるんですが・・・とのコト。それでも構いませんよと返すと、大将は、代わりの具を乗せますんでと話しつつ、びゃくれんらーめんに関連して表の看板の話を始めた。
Shouzan_070305_1 なんでも伊藤傳右衛門邸の一般公開を機に、表の看板を新調したらしい。表へ回って携帯カメラに納める。
店から伊藤傳右衛門邸のある幸袋(こうぶくろ)は近いので、2人に因むラーメンを出す店として、伊藤傳右衛門にまつわる周遊コースの一角に名乗りを上げようとしている大将の意気込みが伺える。
客がワタシひとりだったので、大将はラーメンを作りながらいろいろと自らのラーメンに対する思いを話してくれた。
Shouzan_070305_2 話が先日のアサデス出演の話になったところ、大将はネットやブログをあまり見ないからと言いつつ、自らの店を紹介してくれたなつさんに感謝の気持ちを表すために、なつさん宛ての張り紙を貼っていたのだ。
そうやって話しているうちに、お待ちかねのびゃくれんらーめんがカウンターに運ばれてきた。蓮根がない代わりに煮玉子が乗っかっているので、びゃくたまらーめんと言ったところか(笑)。
(ご存知かもしれないが、びゃくれん(白蓮)らーめんの白は白菜の白、蓮は蓮根の蓮だ)
Shouzan_070305_3 ちなみに、スープの味から白菜を具材として使うことを発想したらしいのだが、通常の野菜ラーメンの様に白菜と蓮根を炒めて乗せたのではスープの味となじまないので、煮てから乗せることにしたらしい。しかし、普通に湯で煮てはスープの味を淡くしてしまうので、別鍋にスープを移して野菜に火を通すと言う念の入れ様。スライス蓮根が入ってないのは残念だったが、水菜のシャリっとした食感も良く、話をするのももどかしいくらい丼をガッついてしまった(笑)。
またたく間に完食し、改めて大将と話し始めたのだが、大将は看板に掲げている“中華とんこつ”の味の確立途上とのことで、常連さんから「余り味をいじらない方がイイよ」といわれながらも模索しているとのこと。ワタシは今の味でも十分個性的ですよと話していたトコロ、次のお客さんが入ってきたので、話を切り上げ、大将が追い求める味の進化に期待しつつ店を後にした。

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2007年3月 4日 (日)

博多麺王のもやしラーメン

朝から所用で飯塚へ行ったあと、午後からイベントの裏方で八幡へ。そのあと飯塚へ取って返して例月の打ち合わせと出ずっぱりの1日。打ち合わせを終えて外へ出ると21時を回っていた。打ち合わせが早めに終われば翔山に行って“びゃくれんらーめん”が食べたいなぁと思っていたのだが、もう閉まっている時間帯。それでも今夜はラーメンが食べたかったので、しばらく訪れていなかった博多麺王穂波店へ。
Hakatamenou_moyashiramen 店に入ると以前あった食券の券売機がなくなって、店員さんが空き席へ案内する接客スタイルに変わっていた。ココのデフォルトは何度か食べたことがあるのでもやしラーメンをオーダー。
麺とどっちの方が量が多いのか分からないくらい盛り付けられたもやしは相変らずだが、いつの間にか煮玉子が半個プラスされている。
具材の変化はともかくとして、スープをひと口啜ってさらにビックリ。ワタシが覚えていたココのスープの味は長浜系の比較的さっぱりした味だったのだが、甘口のコクのあるスープに様変わりしていたのだ。心なしかスープの色も濃くなり、やや褐色身を帯びている。先日食べたらーめん屋鳳凛の味(決して同様の味というわけではなく)を思い出してしまったのだが、最近は醤油ダレや、魚介系もしくは昆布だしを効かせた甘口のスープがトレンドなのだろうか・・・??
とはいえ、進化といってもいい味の変化なので、最後の一滴までキレイに啜って完食。
次は、デフォルトを食べ直してみなければ(笑)。

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2007年3月 3日 (土)

SATO姉のお誕生祝い

Sato070303_1数日後に控えたSATO姉のお誕生祝いで、
菓子工房石田の抹茶ロールケーキを提げてお祝いに。

まずは、おばいけ(=薄切り鯨皮のボイル)と、たことわけぎの酢味噌がけで生ビール。
そのあとは、山芋バターなどで、生ビールをさらにぐいぐい。

Sato070303_2 常連さんたちも集まって、酔いも佳境にさしかかったところで、
姉さんの友人Yさんが毎年作ってくれているというお手製のバースデーケーキに火を灯し、お祝い。
飲んだ後というのに、ケーキを取り分けてみんなで食べる。
いくつになっても誕生日を祝えるというのはイイことだ。

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模様替えとお知らせ

Sakura200702今年は春の訪れが早いので、
春めいたデザインテンプレートに替えてみました。
蛙が苦手な方にはちょっとおつらいかもしれませんが、
これもまた半月ほどお付合い下さいませ。

それから、お知らせです。
『もの喰う日々アーカイブズ』に、
ラーメン屋さんを2軒、うどん屋さんを3軒追加しました。

あと、コブシの花蕾をネコヤナギの芽と勘違いしていましたので、
訂正とお詫びの記事を追加しました。

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2007年3月 2日 (金)

実録男前豆腐店 男の3連チャン

Jitsurokuotokomae_tofuビールをちびちびやっているうちに肴がなくなったので、
先日スーパーで買ってきた男前豆腐店
実録男前豆腐店 男の3連チャンを。
スプーンで端っこをひと口食べて、醤油を数滴たらしながら食す。
まるでプリンかナニか食べているような感じだが、まさしく豆腐。しかし、大豆の香りのよさと甘みを味わっていると、お菓子のような気もしてくる(笑)。
今夜は、マサヒロとテツオを2連チャン(笑)。
 
Jitsuroku_masahiro Jitsuroku_tetsuo

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7-11の中華セット

Dinner070302_1午後から多角点測量の市検査。4月の中旬頃じゃないかと思わせるほどの暖かさ。というより、暑いくらい。今年の夏の暑さが心配になってきた・・・。
検査調書を整理するため2時間ほど残業したあと、打上げでもと思ったが、所用で飯塚へ。
思いの外長くかかって、家に帰り着いたのは22時半前。

Dinner070302_2 飲みに行くのは止めにして、
帰りに買って帰った7-11の中華セットで遅い夕食。
焼き餃子と海老マヨ、ピリ辛チキンがちょっとずつ1セットになっていて、ビールをちびちびやるのにちょうどいい。
茹でたほうれん草があったので、
バターソテーにして肴を追加。

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2007年3月 1日 (木)

丸紅食堂の とりかつ定食

Lunch070301事務所から歩いていける距離に昼食を食べられる店がなくなって、どうしても弁当に偏りがちになってしまう。
車に乗って10分ほど走れば、未開拓(あるいは開拓中)の店が結構あるので、守備範囲を広げることに(笑)。
今日は、玉子入り和風だしチャンポンに驚いた丸紅食堂へ。先日隣の人が食べていて気になっていた“とりかつ定食”をオーダー。
鶏カツが揚がるまで、新聞を読みながら待つことしばし。

Lunch070301_2 テーブルの上に運ばれてきた定食を見てビックリ。カツと千切りキャベツの上にナニがかかっているのか!? みそだれ??
ひと切れ口に運んで納得。カレーがかけられているのだ。しかも、カレーうどんのすめ(=つゆ)と思しき、だしでのばした感じのやさしい味だ。みじん切りされた玉ねぎが顔をのぞかせているところを見るとカレーからお手製の感じがする。
炊き立てを思わせるほかほかのご飯と、和風カレールーのかかった鶏カツ。ベストマッチの組み合わせだ。
碓井町の食堂。さらに恐るべし(笑)。

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