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2007年6月

2007年6月30日 (土)

焼きなすとか・・・

Dinner070630_1終日ウチの中でアレコレやっているうちに、
すっかり夜が更けてしまった。
でもって、こんな時間に夕食。
焼きなすと味噌豚。
Dinner070630_2

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サントリー ザ・プレミアムモルツ 黒

Premiummals_blackモンドセレクション最高金賞、3年連続受賞を記念して限定生産されているサントリー ザ・プレミアムモルツの黒。
「香ばしさを抑えた甘い香りの黒麦芽を使用」とうたうように、ギネスやヱビス黒に馴染んだ口には、こざっぱりとした苦味と香り。しかしその控えめな苦味のせいか、プレミアムモルツよりも甘みが引き立てられているように感じられる。
程よい苦味と香味。プレミアムモルツよりもメロウな味とコク。
なかなか美味いビールだ。

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チャンポン

Lunch070630昼食はチャンポン。
そういえば、先週の土曜もチャンポンだったような・・・。
今日のはさらに野菜がたっぷりで、
スープ入り野菜炒めに麺が入っているといった感じ(笑)。
それでも偏った食生活が続いているので、
野菜たっぷりは有難い。

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2007年6月29日 (金)

ツケを払いに

Sato070629_1夏のボーナスが支給されたので、さっそくいろんなものの支払いで、慌ただしく閉店間際のATMをアチコチうろうろ。
そして最後にSATOへ。
途中少々支払っているとはいえ、半年間の金額はかなりの額。
またたく間に残高が減っていく(爆)。
ツケをリセットしたあとの最初の一杯は、
SATO姉からのプレゼント。
1杯目はサービスでも、1杯が2杯、2杯が3杯・・・。

Sato070629_2 アテは姉さんの新作。豚つくねに炒りゴマをたっぷりまぶして焼いたもの。たっぷりのおろし大根を乗せて、ぽん酢でいただく。
ごまの香ばしさと、つくねの生姜風味がイイ。
ビールが進む。
Sato070629_3 さらに鰻の蒲焼き。
ワシントン条約締約国会議で、資源確保のため、ヨーロッパウナギの稚魚を国際取引の規制対象とすることが決議されたので、そのうち鰻の値段も上がるかもしれない。
その前に喰い貯めというワケではないが、
2、3切れペロリ。

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揚げ春巻

Harumaki070629家に帰ると、お手製の揚げ春巻が用意されていた。
用件があったのですぐに出かける予定だったが、
熱々のうちに食べないのはもったいなかったので、
はしたないが台所で立ち喰い(笑)。
春雨や千切りのたけのこ、きくらげの食感がよく、
またたく間に3本ペロリ。

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2007年6月28日 (木)

丸幸ラーメンセンターのチャーシューメン

今夜は久留米で打合せ。
かなり久しぶりの久留米行き。時間に少し余裕があったので、行きがけに丸星ラーメンでちゃちゃっとラーメンを啜って、帰りに丸幸でも一杯を、と考えていたのだが、丸星ラーメンに差し掛かったら「第2・第4木曜 店休日」の看板が見えた。_| ̄|○
結局、丸星にフラれて、飯抜きで打ち合わせに向かう(笑)。
で、帰りに丸幸ラーメンセンターへ。
 
Marukou_ramen_1行きがけにも気づいていたのだが、店舗と駐車場がきれいに改装され、反対車線側には第2駐車場が整備されていた(確か以前は、潰れたパチンコ屋があったな)。
店の出入りが一方通行なのは昔からの通り。入り口でチャーシューメンの食券を買い、中に入る。天井が高くなり、広々とした感じ。明るくこぎれいな店内に驚く。
 
Marukou_ramen_2改装で味が変わりはしないかとちょっと心配したが、出てきた一杯は変わらぬ美味さ。約20~30分間高熱で一気に煮出すスープは、濃厚な味とコクながらさっぱりした後味。
空腹だったせいもあり、またたく間に麺を啜り、替え麺とトッピングのネギを注文。それでも全部で700円未満だからさらに嬉しい。
ライトアップされた看板の、黄色と赤は美味さの印。
VIVA! 丸幸ラーメンセンター!! (笑)

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すぐに模様替え

金魚柄はあまりに可愛らしかったので、
新しいデザインテンプレートが発表されたのをイイことに、
サクっと模様替えしてみました。
あまり雨の降らない梅雨なので、気分は真夏へフライング。

あと、ネタはあるんですが、
気力がもたないので、記事をコマ切れにUPしています。

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2007年6月27日 (水)

鳥志商店の博多中華そば とんこつ

Dinner070627_2冷やした豚しゃぶや茹でもやし、生野菜と、冷たいものばかり食べたので、温かい汁物が食べたくなった(笑)。
買置きの中に、鳥志商店博多中華そばのとんこつがあったので、さっそく調理。刻み干しきくらげと冷凍ねぎを戻し、豚しゃぶ、すりゴマと一緒に丼に盛り付ける。仕上げに紅生姜を乗せて完成。
鳥志のラーメンは、やっぱ美味い。

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厚焼き玉子に豚しゃぶ

Dinner070627今夜も所用で飯塚へ出かけたのだが、すっかり遅くなってこの時間に夕食。
厚焼き玉子に豚しゃぶ、茹でもやしに生野菜。茗荷の刻んだものも入っていて季節を感じさせる。

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ラーメン発見伝 焼魚旨味<醤油豚骨>

Cupmen070627_1nemobaさんの薦めもあって、食べて見て驚いた日清ラーメン発見伝先日魚介旨味<塩>を食して、パッケージに比してなかなか美味いと思ったのだが、今日のは一緒に購入した焼魚旨味<醤油豚骨>
粉末スープの袋を開けると、酒の肴によくあるサイコロ状の鰹燻製のような香りがする。これが“焼魚旨味”か。
具材は、白髪ネギに青ネギ。レトルトのスモークかつお2切れ。
前回のは鯛茶漬のような上品な味だったが、今回のは、鰹節、鯖節、鰯をだしに使用しているようで、ガツンとスモーキーな焼き干物風味。
Cupmen070627_2  醤油豚骨のスープは唐辛子も効いてまずまずの味なのだが、具のかつおを乗せると鰹燻製系の匂いが強くなり、結構クセがある。つるっとした中太のノンフライ麺の食感もイイだけにチョット残念。香味油や香辛料を加えて、風味のバランスをとった方がいいと思う。
メインの具材がスモークかつおというのは面白かったが、チャーシューのように、もう少し甘めに味付けされていると良かったかもしれない。
結局、粗挽き黒胡椒と紅生姜で風味を和らげて食した(笑)のだが、もう少し改良されると、また食べたい一杯になるだろう。
 

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2007年6月26日 (火)

今夜はSATO

Sato070626組合の会合で飯塚へ。
参院選を控えて難しい話が山盛り。
とはいえ、窓の外に見えるビアガーデンの提灯が風に揺れているのが、ほんの少しだけ(ホントに少しだけか??)気になった(笑)。
自宅へ戻った後、そのままSATOへ。
千切り山芋や、豚つくねと野菜の素揚げにおろし天つゆをかけたヤツを肴に、生ビールをググッと。

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明星チャルメラ うちなーヌードル

Cupmen070626_17-11で見つけた明星チャルメラの沖縄限定品、うちなーヌードル。「沖縄」というコトバに弱いワタシはすかさず購入。
フタを開けると、麺の形状や具材は至ってスタンダードな内容。どんな“うちなー”味がするのか?
具材は、えび、玉子、豚肉、椎茸、ねぎ。比較的、量も多い。
Cupmen070626_2 スープを啜ると、これまたスタンダードなしょうゆ味カップめんの味。昆布や鰹節の風味が効いた沖縄そばの味を予想していたが見事に肩すかし。“うちなー”味にはチョット遠いかな? 沖縄の人の感想が知りたい(笑)。
麺は、断面が楕円形のチョット太目の中細麺。醤油か何か練りこまれているのか香ばしい。コシもあって食べ応えがある。
食べながら何かの味に似ているなぁ・・・と思っていたら、具材の椎茸でハタと気付いた。そう、金ちゃんヌードルのアノ味だ。豚肉の感じもソックリですっかり納得。
初めて金ちゃんヌードルを食して以来、近所でなかなか金ちゃんヌードルを入手できないのだが、一度食べ比べてみたいものだ。

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2007年6月25日 (月)

はかた市へ

Hakata_ichi_070625パーティーはほどほどのトコロで退散し、
同じエリアからの参加者ばかりで二次会へ。
キャナルの中をてくてく歩いて、
いくつか歩道を渡り、角を曲がって、
はかた市祇園店へ。
アレコレ飲んで喰って、宴もたけなわ(笑)。

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グランド・ハイアット

Grandhyattfukuoka070625 とあるパーティーに参加するため、
グランド・ハイアット福岡へ。

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2007年6月24日 (日)

ハンバーグ 炒めキムチ添え

Dinner070624金曜に用意されていた夕食を今夜食す。
ハンバーグとじゃがいものソテーが用意されていたが、味に変化をつけようと考え、キムチをラードで炒めて添えてみた。
ジューシーなハンバーグと、炒めキムチを一緒に食すと、初めての味覚ながら、なかなか美味い(自画自賛・・・笑)。ビールのアテに抜群!

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チロルチョコ 塩バニラ

Tirol_shiovanilla_01ならやまさんブログでその存在を知りりあらブログで話題になったチロルチョコ塩バニラ。一度食べてみたいと思いつつ、ついつい買いそびれていた。先日コンビニで弁当を買っていた時、ふいに思い出し、試しに2個だけ買って帰った。
夏向けの商品らしく、水色の背景にソフトクリームのイラスト。爽やかなデザイン。小さなチョコながら、どんな味かと期待がふくらむ。
試みに半分に切ってみる。
チロルチョコの特徴である二重構造。
Tirol_shiovanilla_02 白くふわっとしたものは・・・。食べるとそれはすぐにマシュマロだということが分かる。
それよりもビックリするのは、その名の通り塩粒のジャリジャリッとした食感(笑)。バニラの香りを効かせたホワイトチョコのべたーっとした甘さを、ググっと引き締めている(笑)。
ぜんざいに塩を入れたり、スイカに塩をふりかけたりするが、このチョコでも同様の効果を生み出している。一瞬、塩飴の味を思い出した。
2個目は切らずにそのまま口に入れたのだが、中のマシュマロがふわんとした食感を生み出して、包装のデザインの通り、確かにソフトクリームを意識して作られているのが判る。
塩粒のジャリジャリ感と、それが醸し出す意外な味ががなんとも面白い、チロルチョコらしい一粒だ(笑)。
単価の小さな一粒のお菓子に開発努力を惜しまない、チロルの企業姿勢に脱帽。

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そばとぎょうざ

Lunch070624_1昼食は、たが屋の市販用ごぼう天そばセット。
今日のはおつゆの濃さがちょうどいいなぁと思っていたら、
母がお湯で少しうべた(=薄めた)らしい。
どうりで(笑)。

Lunch070624_2 一緒にテーブルに並んだのは、八洋食品のチルド餃子。
そばに餃子って取り合わせもちょっとなぁ・・・と思ったが、皮がパリッと焼けていて美味い。
よく見ると、表面にヨコ一文字に溝がつけてある。
フライパンに焦げ付かないようにとの工夫か??

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筑豊ラーメンばさらかのラーメン

Basaraka_ramen070623お酒は時間の感覚も狂わせる(笑)。
気付けば時計は3時前。思わぬ長居をしてしまったので、マスターにお詫びを言いつつB-SPOTを後に。
タケっちゃんにバスセンターまで送ってもらい、再び降り出した雨の中、〆めの一杯を求めて昭和通りをふらふら。
で、移動屋台でお馴染みの、筑豊ラーメンばさらかラーメンを啜る。少々インターバルが入っているが、結局麺のハシゴ(笑)。
今夜のは、醤油ダレが多めなのかチョット甘口。
コレが正真正銘の、今夜の〆め(爆)。

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結局、飲んでるヱビス生

Bspot070623 乃ぶでぴらっとごぼう天そばを手繰ったあと、
S君と別れて西町へ。

B-SPOTで〆めのビールを。
やっぱ、エビスの生は美味い。

カウンターには、ライブを終えたジャッキーといつもの面々。
夜半を過ぎているというのに、
七夕イベントの話などでワイワイ。

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乃ぶのごぼう天そば

Nobu070623_1籠目籠目を出たあと、S君と立喰いうどん乃ぶへ。
ごぼう天そばをオーダー。
しみじみと美味いすめを啜りつつ、そばを手繰る。
Nobu070623_2
昨日遅くまで飲んでいたS君は、〆めの一杯にしたかったようなのでココでお別れ。
もうチョット飲みたいワタシは、
飯塚の夜陰へ。

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2007年6月23日 (土)

今夜は籠目籠目

Kagomekagome070623 第4土曜の今日は、ジャッキーライブでB-SPOTへ・・・
と、いいたいトコロだが、
今夜は籠目籠目へ。
メニューのアチコチに描かれたヒデさんの似顔絵。
かなり美化された自画像から、
コミカルな絵まであって、イカしている(笑)。

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チャンポン

Lunch070623閲覧疲れか、昨夜は控えめな量で撃沈。
朝まで泥のように眠る。
昼食は、自家製チャンポン。
野菜たっぷりで、麺がドコにあるやら(笑)。

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2007年6月22日 (金)

中棟上げ

Sato070622地元公民館での閲覧は今日でお終い。
来週からは支所での閲覧になるので、SATOで中棟上げ。
SATO姉お手製のポテトコロッケで、生ビールを。
カウンターには、A係長にY係長。同僚のF君にS君。職場の顔ぶれがずらっと揃う(笑)。

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7-11の小さな彩り幕ノ内弁当

Lunch070622 地元の公民館での閲覧は、今日で最終日。
午前中雨が降ったが、お客さんの出足はさっぱり(苦笑)。

昼食は、7-11の小さな彩り幕ノ内弁当と、
昨日の夕食から分けておいた、マカロニサラダ。

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模様替え

月日の移り変わりの早さに、
過去記事の一括UPでナンとか追いついて行っている今日この頃。
みなさん如何お過ごしでしょうか??
 
梅雨入りしたとは言いつつ、あまり雨は降らずに
蒸し暑い日々が続いております。
 
ワタシのガラではないのですが、
涼やかな金魚柄のテンプレートが、一服の清涼剤になればと・・・
って、記事そのものは、まったく涼しくナイですね(苦笑)。

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2007年6月21日 (木)

まるいちの箱入り博多とんこつラーメン

Maruichi_ramen_1ブログを見た同僚に、「家でも〆めのラーメンを食べるん?」と驚いたような顔で尋ねられることがあるが、主食がご飯からビールにシフトしつつある今日この頃(ホントかよ・・・オイ)、〆めの汁物というか、麺類が欲しくなるコトは多々ある。たとえそれが、自宅であってもだ。麺喰いの業は深い(爆)。
で、今夜は、先日SATO姉からおすそ分けで頂いた、まるいちの箱入り生ラーメン。
Maruichi_ramen_2 今夜は生めんなので、先に豚の切り落としを茹で、そのあとめんを茹でる。冷凍ネギと紅生姜、すりゴマを乗せて、それらしい一杯に(笑)。
見た目の濃さに比べ、あっさりとした味。近頃流行りの醤油ダレ系の甘みもなく、至ってスタンタードな豚骨味。麺も福岡でよく見かける中細麺。生麺なので茹で時間が短く済み、お店の味に近いのが良い。
明太子屋さんで売られているものなので、福岡土産に購入されることも考慮してか、極々スタンタードな豚骨ラーメン。〆めに啜るのには、安心の味だ(笑)。

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いわしフライと豚カツ

Dinner070621_14日間の閲覧でいくつかの訂正を要求されたが、調査中からの懸案や未解決事項だったので、想定の範囲内。今のところ残業の必要はないようなので、定時で帰宅。
夕食は、いわしフライと豚カツ。揚げたて熱々というわけにはいかないが、それでも衣がサクッとしていて美味い。いわしフライにはウスターソースをダバダバっとかけて、ワシワシ食す。

Dinner070621_2 他には、マカロニサラダ。
お腹が落ち着いたところで、
糠漬けの昆布をアテにビールをちびちび。

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7-11の鶏そぼろ弁当

Lunch070621_1地元公民館での閲覧も4日目。
なんとか4分の1くらいは、お出でいただいたようだ。
期間は、あと2週間ちょいあるので、まずまずといったところか。

昼食は、7-11の鶏そぼろ弁当と、
昨日の夕食から分けておいた肉じゃが。

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2007年6月20日 (水)

ハウス うまかっちゃん 博多焼きラーメン

Fukuromen070620_1おかずが少なめだったので、ビールのアテ&〆めの麺をば。
母が5個パック入りで買ってきた、ハウスうまかっちゃん博多焼きラーメンうまかっちゃんも、じわじわ浸透しつつある焼きラーメンのトレンドを商品化したか(笑)。
作り方は、袋めんの焼きそばと同様で、至極簡単。
具が欲しかったので、豚肉の切り落としと冷凍ネギを加える。小さめの皿に山のように盛付け、てっぺんに紅生姜を添えて完成。
Fukuromen070620_2 味はというと、うまかっちゃんのこってりした味を想像していたが、生姜風味が効いていて、比較的さっぱり目。以前食べたサッポロ一番カップの焼きラーメンよりはあっさりした味。
具があるとまずまずの味なのだが、それがないとかなり物足りないような気がする・・・。袋めんの焼きそばなら、袋めん単体でも十分うまいのだが、この場合はそれなりのかやくが必要かもしれない。
ただ、焼きラーメンの普及には大きく貢献するかも(笑)。

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肉じゃがと揚げ物

Dinner070620夜、所用で出かけた後、遅い夕食。
肉じゃがと、鶏皮の唐揚げ、牛肉の竜田揚げ。
閲覧は、図面を広げ書類を揃えてお客さんを待つだけなのだが、緊張感を持続させ続けるせいか、はたまた来ないお客さんを待つ時間が長いせいか、思いの外ぐったり。
おかずをつまみつつビールを飲んでいると、
次第に眠くなってくる・・・。

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7-11のお好みのり弁当

Lunch070620閲覧3日目。
雨も降らず、曇って陽が差さないので、
比較的しのぎやすい。
昼食は、7-11のお好みのり弁当と、
昨夜のおかずの、ひじきと豚生姜焼き。

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日清 ラーメン発見伝 魚介旨味<塩>

Cupmen070620_1近所のドラッグストアでチラッと見かけて、そのパッケージの雰囲気と味の表示で、手を出すこともなく通り過ぎていた平積みの特売カップめん、日清ラーメン発見伝 魚介旨味<塩>(“平積み”とは本の販売手法だから、箱積みとでもいうべきか??・・・笑)。
nemobaさんの「 おいしいのだがそれなりに値段も高め」という評価を見て、200円以下ならば買って損はあるまいと踏んで(実はnemobaさんの後押しもあって)、買ってみた。
お湯を注ぐ前に、かやくの袋を開けると柚子の香りが。粉末スープの袋を開けると、でんぶというか、即席の鯛茶漬け(あるいはふぐ茶漬け)のような白身魚系スープの香りがして、調理前から期待が膨らんだ。
Cupmen070620_2 出来上がってひと口啜ってみると、たしかに即席鯛茶漬けのような品のイイ味。そしてそれを邪魔しないような感じで、鶏と貝の旨味がコクを出している。
調理前にはそうめんのように細かったノンフライ麺は、ちょうどイイ感じの細麺に。ほぐれ具合も良く、程よい縮れがスープを上手くすくっている。
鶏のだしと豚の油が入っていなければ、ラーメンというよりはむしろ、縮れ加減のそうめんが入ったにゅうめんとも思えなくはない(笑)。
魚肉団子風のつみれと青梗菜、クコの実と、分量、彩りともイイ感じの具材。ぜいたくを言えば、青梗菜の大きさがもう少し大きくて、その食感がもっと感じられるとイイかも知れない。
アレコレぐだぐだ綴ったが、想像していたよりはうまかったなぁ、というのが正直な感想だ。背中を押してくださったnemobaさんに感謝。

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2007年6月19日 (火)

サントリー 金麦

Kinmugi発売日前から、檀れいの どアップでの意味深な微笑と、「私、金麦と待ってる~っ」と走り去るCMに釣られて、「待ってくれ~」と追いかけんばかりに、発売日にさっそく買ってしまった新ジャンル系(擬似ビール系)の新製品、サントリー金麦
先日飲んだキリン良質素材で、如何に薄味発泡酒をビール風に仕立てるかという、涙ぐましい努力を嗅ぎ取ったばかりだが、今夜のこの金麦は小麦スピリッツが使用されていて(ちなみに、良質素材は大麦スピリッツ)、今度はサントリーさんの企業努力をしっかり味わった(笑)。
ただ、こうして何度も新ジャンル系のビアテイストリキュールを飲んでいると、これはコレでまずまずの旨さだなぁ・・・と、舌の方がこの手の味に馴染み始めているのが恐ろしい。

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ひじきの炒り煮とか・・・

Dinner0706191日中、地元の公民館に座って、じぃーっと地権者の方の供覧を待っているだけなのだが、それでもなんだかグッタリ。
夕食には、豚の生姜焼きと、ひじきの炒り煮。

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7-11の鶏そぼろ高菜ご飯

Lunch070619地元公民館での閲覧2日目。
農繁期のさなか、天気が良いせいか出足が良くない。
昼食は、7-11の鶏そぼろ高菜ご飯と、
KIHACHI とうもろこしの冷たいポタージュ。
それと、昨日の夕食の残りの、
ほうれん草とピーナッツの和え物。

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サッポロ一番 カップスター カレー南ばん

Cupmen070619_1買い置きカップスターラインナップ、最後の一杯、カレー南ばん(残念ながら“とんこつ”は未入手)。
カレー味というと、どうしても日清カップヌードルカレーの味を思い出してしまいがちなのだが、カップスターカレー南ばんは、ラインナップの中にあって唯一の幅広麺。ラーメン(やヌードル)というよりは、名前の通りカレー南蛮うどんを意識した作り。もちもちっとして、食べ応えのある食感。

Cupmen070619_2 スープも、和風のだしと玉ねぎの甘みが効いたさっぱり味。コレもカレー南蛮うどんを意識した作りなんだろうけれども、もう少しスパイシーでもイイような気がする。カレー味にこだわらずとも、唐辛子や山椒を効かせた和の辛さを醸し出すと、よりそのイメージに近付くのではないだろうか。
麺のツルツルもちもち加減が良かったので、スープにパンチが加わると(なんだかレトロな表現だな・・・笑)、もっと美味くなると思う。

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2007年6月18日 (月)

枝豆とか、鶏のたたきとか・・・

Dinner070618_1ほぼ定時で家へ帰ったものの、
所用で20時半を過ぎて夕食。

Dinner070618_2  
地物の枝豆を茹でたのやら、
“おやどり”の
鶏のたたきでまずは一杯。

 

Dinner070618_3  
メインは、スペアリブのグリルや、先週仕込んだまま寝かせておいたタネを詰めたお手製餃子。さすがに一週寝かせると、味が練れた感じで美味い(笑)。

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7-11の鶏炊き込み御飯弁当

Lunch070618 今日から平成18年度調査の閲覧で、
地元の公民館に通い詰めの一週間。

昼食は、7-11の鶏炊き込み御飯弁当。

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2007年6月17日 (日)

水防会議

13時からの臨時の会議で飯塚へ。途中で中座して、自宅へ取って返す。
15時から、毎年恒例の消防団方面隊の水防会議。梅雨期からの水害・土砂災害に備えての会議だ。
Party070617 1時間ほどの会議を経た後、懇親会。
会場地元の分団がしつらえた料理を囲んで乾杯。
鉢盛とは別に、鯉こくや肉じゃがと、地元の方が腕によりをかけた料理が並んでいて嬉しい。
事と次第によっては命を張ることになる消防団活動。こうした宴席でつながるヨコの連携も重要だ。

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日清GooTa 五目あんかけ麺 【とろみ醤油味】

Cupmen070617_1午後から用件が2件立て続けに入っているので、カップめんでサクっと昼飯。日清具多GooTa五目あんかけ麺【とろみ醤油味】をば。
即席めんと言いつつ、別にレトルト具材を温めなければならないので(戻し中にフタの上で温めたんじゃ、せっかくの具材がもったいないし・・・笑)、この手の豪華カップめんはやや敬遠しているのだが、今日はちょっとだけ時間に余裕があるので、のんびり調理。

Cupmen070617_2 具多の名にふさわしく、ドライ素材のキャベツ、レトルトパック入りの豚バラ肉、タマネギ、コーン、人参、タケノコ、椎茸、キクラゲ、うずらの卵と具だくさん。GooTaはこうでなきゃ。
鶏ガラベースの醤油味スープに、平打ちノンフライ麺。レトルト具材をスープとよく混ぜると、全体的にとろみがでて、まさにあんかけ麺。熱々で美味い。
食べはじめて気付いたのだが、レトルト具材には焦げ目が付いていて、炒め野菜の香ばしい風味がしている。
ココまで来ると、即席めんの域を超えていると思うのはワタシだけだろうか・・・(笑)。

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2007年6月16日 (土)

えのきと椎茸の牛肉巻きとか・・・

Dinner070616_1だらーっと自堕落な一日を過ごしても、ハラは減る(笑)。
夕食には、えのきと椎茸の豚肉巻き、焼き茄子、
鶏肉とかぼちゃの含め煮。

Dinner070616_2 ちなみに豚肉巻きと含め煮は、昨日の夕食に用意してあったもの(爆)。

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なすとかぼちゃのにゅうめん

Lunch070616久しぶりに何の予定もないお休み。
ちょっとばかり寝坊して、のんびり過ごす。
昼食は、にゅうめん。
鶏肉になす、かぼちゃ、油揚げ。
具がたっぷりで、この一杯で満腹になるほど(笑)。

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2007年6月15日 (金)

小屋入り

Sato070615 来週月曜からの閲覧に向けて、少し居残り仕事をして準備完了。
SATOで小屋入り。もちろんひとりでだが(笑)。

地元では、事に臨んで気合を入れるというか、景気をつけるための一席を“小屋入り”と呼ぶ。おそらく“お籠り”行事の異称だろうと思われる。
ちなみに作業がひと段落したら“中棟上げ”(時期が初夏の頃なら“早苗餐(さなぶり)”)。作業が終わったら“棟上げ”と称して酒席を設ける。
作業のおりふしにつけ一席設けるので、飲兵衛の体のイイ口実じゃないかと思われるかもしれないが、辛い農作業を酒食を交えた祭事でねぎらい、次への英気を養うという、古くからの風習がこうした言葉の端々に息づいているのが分かる。

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2007年6月14日 (木)

蒼龍葡萄酒の無添加わいん

Souryu_wine手前味噌ながら、まずまずの一皿が出来たので、今夜はワインを開ける。蒼龍葡萄酒酸化防止剤無添加 甲州わいん(白)。
日頃、即席めんに着色料たっぷりの紅生姜を入れて食するような暮らしをしていながら、ワインは無添加で。矛盾した食生活(笑)。
ほんのりした甘さの中に、ふわっとフルーティーな香りが広がる。あとくちもスッキリしていて飲みやすい。
Dinner070614_2 今夜の夕食には、ロールキャベツが用意してあった。どうりで冷蔵庫にベーコンがあるはずだ(笑)。
パスタもロールキャベツも、ワインによく合うので、ひとりで1本ペロッと空けてしまった・・・。

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イタリアのほうれん草パスタでスピナーチ

Dinner070614_1同僚のT君が新婚旅行のお土産に買ってきた、イタリアのほうれん草パスタ。昨日の夕食に茹でほうれん草があったので取っておいたのだが、冷蔵庫を見ると都合よくベーコンも入っていたので、スピナーチ(ほうれん草)パスタを作る。
よそで食べた味の記憶をたどりつつ、見様見真似でナンとかソレらしい一皿を作る。
我ながらうまく出来たとは思ったが、玉ねぎの切り方が大きく他の具材とのバランスが悪くなったのと、にんにくのみじん切りを少し焦がしてしまったせいで、苦味が出てしまったのは失敗だった(苦笑)。
でも、イタリア直輸入(笑)のほうれん草パスタは美味しかった。
次はどうやって調理しようか・・・。

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2007年6月13日 (水)

箱入り京都ラーメン天天有

Tentenyuu_ramen_1先週訪ねた天天ノ有のラーメンを食する前に、実は京都の天天有のラーメンを食していた・・・。というにはちょっと語弊があるが、スーパーの名店の味ラーメンフェアみたいなセールで買ってきた、箱入り即席めんの“京都ラーメン天天有”を食べたコトはあった。かなり酔って作ったので初回のレポは日の目を見ることなくお蔵入りしてしまったが、消費期限を何日か過ぎてしまっていたので、あわてて調理。

Tentenyuu_ramen_2 自家製のメンマと豚肉の切り落としがあったので、ソレを具材に。冷凍ネギと紅生姜を添えて、見た目はキレイな一杯が完成。
ちょい太めな食べ応えのある中細麺。甘口めなスープは、粕屋の天天ノ有の味を彷彿とさせるが、いかんせん甘過ぎ、濃い過ぎ。お湯を余分に足して薄めると和らいだが、今度は味が薄くなってしまった(苦笑)。胡椒で味を補う。
当然といえばそれまでだが、やはり、土曜に食べた一杯の方が格段に美味かった(笑)。
ちなみに、この生ラーメンを作っているのは香川県のアイランド食品。うどんで名立たる土地柄ながらラーメン作り。しかも全国各地のご当地ラーメンの名店の味を再現するという、北海道の即席めんメーカーを連想させる商品作り。名店の名を冠した箱入り生ラーメンは、ココが作っていたのかと初めて知った(他にもまだ、メーカーはあるんだろうけど)。

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鶏とキノコのカレーソース煮 チーズ乗せ

Dinner070613例月の講義を受けに飯塚へ。
帰ったあと、遅い夕食。
夕食には鶏とキノコのカレーソース煮が用意されていた。
冷蔵庫にとろけるチーズが少しばかり残っていたので、ソレをぴらっとのっけてレンジで温め。
ほうれん草のバターソテーと一緒に食す。

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サッポロ一番 麺屋 味処 沖縄そば

Cupmen070613_1最後の沖縄の旅からはや2年ちょい。
一足先に梅雨に入った沖縄に、夏至南風(かーちばい)が吹くのが待ち遠しいこの頃。ワタシの沖縄病がムズムズしだす頃でもある。お金さえあれば・・・お金さえあれば、無理にでも休みを取って沖縄へと飛び出したい気分なのだが(苦笑)。
そんな時に近所のスーパーで買ってきたのが、サッポロ一番麺屋味処シリーズの沖縄そば
Cupmen070613_2 麺屋味処シリーズに具が乏しいのは織り込み済み。
“もちもち平麺”は即席沖縄そばに共通の、某○○兵衛ソックリの平打ちフライ麺。
しかし、シママース焼塩使用のスープがどんな味かが気になっていた。ちょっと濁り目のスープは、スタンダードな沖縄そばの味。澄んだ豚骨スープに鰹の風味が効いている。
ウチには“こーれーぐす”と紅生姜を常備しているので、コレを加えて食すと、朝から気分はオキナワ・・・というワケにはいかないが、勃興しそうになる沖縄病には良い鎮静剤になった(爆)。

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2007年6月12日 (火)

キリン 良質素材

Ryoshitsu_sozaiいつも行くドラッグストアで先日貰った試飲缶。
キリン良質素材。試飲缶だけではと思い、500mlのロング缶も購入して味わってみる。
キリンの発泡酒円熟は、発泡酒にしては結構美味くて気に入っているのだが、その味を薄くしてスピリッツ(大麦由来らしい)を加えた感じ。
けっして不味くはないのだが、ビール>発泡酒>新ジャンルという麦汁の薄さは否めない。その味わいの薄さを大麦由来のスピリッツで補っているところに、ここまでして擬似ビールを作らなければならないのか・・・と、ナンともいえない感慨にそこはかとなく捉われてしまった。

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味噌漬け豚ロースのソテーと切干大根の煮物

Dinner070612財布の危機的状態はなんとか回避されたが、それでも心もとないのには変わりない。そんなわけで今夜は、発泡酒&新ジャンルの擬似ビールデー(爆)。
夕食には、味噌漬け豚ロースのソテーと切干大根の煮物、マカロニサラダが用意してあった。滋賀の伯母から送られてきたお手製の味噌に漬け込んだ豚ロースのソテーは、なかなか美味い。
で、発泡酒&新ジャンルの擬似ビールを各1種ずつ飲み比べ(笑)。

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2007年6月11日 (月)

お手製餃子といりぶき

Dinner070611_1 週4日間現場に出ていた昨年と異なり、今年はデスクワーク主体の日々なのだが、休日にも用件があることもあって、なんだかお疲れ気味。夕食の時にお酒を飲むと、食後にそのまま寝入ってしまうことがたびたび(爆)。したがってブログの更新も滞り気味で、過去記事を何本かずつUPするのがやっとといったトコロ・・・(苦笑)。
そんなお疲れさんな日々に、食事で滋養強壮と栄養補給!

Dinner070611_2 夕食は、母お手製の餃子。
いつものゆずぽん酢に、ラー油を垂らして食す。
豚ミンチではなく、包丁で細かく刻んだ豚肉なので、餃子皮に少なめに包んでいても、豚肉の食感はしっかり。キャベツやニラもたっぷりで美味しい。特に今夜のは、昨夜から仕込んでいたものなので、味が良くなじんでいる。

Dinner070611_3小ぶりとはいえ、1人で40個の餃子を平らげてしまった。
高菜のいりぶき(よく、ラーメン屋なんかに置いてある“辛子高菜”のコト)も一緒に作ってあったので、今度はコレをビールのアテに。

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サッポロ一番 とんこつラーメン

Cupmen070611_1昨日の強烈な睡魔は、睡眠不足&心身の疲れへの警告だったのかもしれない。よく寝たせいかすっきりと目覚める。
すっきりと目覚めると、しっかりハラが減っている(笑)。
サッポロ一番袋めんのカップシリーズ。「おもいっきり野菜」という、某水道メーター会社の社長にして、ギネス記録保持者の司会者が出てくるお昼のTV番組のタイトルを連想してしまうコピーと、野菜たっぷりのイメージ写真に惹かれて買ってしまった、サッポロ一番とんこつラーメン
Cupmen070611_2 キャベツ、キクラゲ、コーン、ニンジン、ネギと、マルタイ長崎ちゃんぽんにも匹敵する具だくさんさ。そして、紅生姜まで入っている周到さ。味は、いたって普通の即席豚骨ラーメンの味だが、この具だくさんさは嬉しい。
ちなみに、しょうゆ、みそ、塩、ごま味の各ラインナップも、“野菜とよく合うサッポロ一番袋めん”をイメージしてリニューアルしているようだ。
全商品を買い揃えるつもりはないが(笑)、地区限定の“ごま味”は一食の価値があるかも。

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2007年6月10日 (日)

オムレツ カレー添え

Dinner070610遅い昼食を摂った後、ウチに向けて車を走らせたのだが、眠い。とにかく強烈に眠い。信号待ちの間にマイクロスリープに陥りそうな勢い。ドコかに車を停めてひと眠りしようかと考えたが、そうこうしているうちになんとかウチに帰り着いた。ともかくベッドへ直行し爆睡(笑)。
2時間ほど眠ったあと起き出すと、寝てるだけなのにハラが減っていた。台所に下りると、オムレツが用意されていた。母のオムレツは具だくさん。どうやって食べようかと思案していると、ちょうど良くカレーがちょこっと残っていた。
ドチラもレンジで頃合いに温め、オムレツにカレーを少しずつかけて食す。
オムカレーってメニューがあるのは知っていたが、オムレツとカレーって良く合うんだなぁ・・・と感心。ま、オムカレーの場合はプレーンなオムレツなんだろうけどね。

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飯塚ラーメンの冷麺

朝から例月の会議で飯塚へ。そのあとなんやかやで遅い昼食。
飯塚ラーメンへ。梅雨入り間近で蒸し暑い昼下がり。店内に入ると「冷やし中華」の張り紙が。財布の中身が心もとない状態だったが、躊躇せずに冷麺をオーダー。
Iizukaramen_reimenココの冷麺は初めて。スライストマト、茹でもやし、千切りキャベツときゅうり、手ちぎりのレタス、キクラゲ、細切りのチャーシュー、錦糸玉子。てんこ盛りの具材の上にすりごまが振りかけられている。
スープは酸味の良く効いた鶏ガラベースと思われる澄んだスープ。半年前に閉店した勝ちゃんの味を思い出す。
具材をかき分けかきわけ、麺を啜る。スープの味がちょっと濃い目だが、具と麺を一緒に食すとちょうど良くなる。冷麺はこうでなきゃ。
一杯650円という価格設定には少したじろいだが、たっぷりの具材とこの味なら納得だ(笑)。

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2007年6月 9日 (土)

ナゼかB-SPOT!

Bspot070609天天ノ有をあとにして、AVANTIを聞きながらのんびりドライブ。
最後まで聴きたくてちょっと遠回り。遠回りしたら、袖擦り合うというか車ですれ違うのもナニかの縁。
モリシーとすれ違い、コンビニでhideと会ったので、
成り行きで飲みに行こうという話に(笑)。
第2土曜はTHE BEAT BLOODSのライブなので、
B-SPOTへ。
生ベーコン、ヱビスビール衣のごぼうフライ、
メキシカン豚しゃぶをアテに、
ヱビスの生をぐいっと。

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天天ノ有のラーメン

 会合が終わったあと、夕食には少し早いが、前から気になっていた粕屋町の天天ノ有へ。
 この天天ノ有。実は一九ラーメンの目と鼻の先にあって、最初こそ一九ラーメンの方が気になっていたのだが、とあるTV番組で京都の“天天有”というお店の紹介を目にし、屋号が同じなので次第にコッチの方が気になってきた。しかし、都市高の利用が増え、東バイパスばかりを通るようになったので、どちらの店も訪れることのないまま月日が過ぎていた。
Tentennoyuu_ramen で、今日は会合が16時に終わったので、ゆっくり国道を走って念願の一杯を。夕食の時間にはやや早かったので駐車場に車はなく、スンナリ駐車。L字型の大きなカウンターがどーんと据えられている開放感のある店内に、お客はワタシ1人。まずはデフォルトのラーメンを注文。お冷のピッチャーにはレモンスライスが入れてあって、お冷はさっぱりレモン風味。
 厨房にはおばちゃん1人。静かに手際よく作り上げていく。
鶏ガラだけでスープを取っているというのは事前に知っていたのだが、黄味がかった白濁スープ。脂がほとんど浮いていず、昼に食した大黒商店とは正反対(笑)。ひと口啜ると水炊きのスープをさらに濃厚にした感じの味。あとくちにほんのりと甘みが広がる。野菜の旨味か。美味い。文句なしに美味い。
 麺はちょっと太目の中細麺。コシがあって麺の香りがイイ。
 具は、軽く茹でたもやしとメンマ、刻みネギ、焼豚三枚。こぎれいに並べられている。
 バランスがいいのでまたたく間に食べてしまいそうになるのをこらえて、レモン風味のお冷で口の中をリセットしながら、味わって食べる。
 かつて自宅の近所にあったラーメン屋は、鶏ガラ(首や足も入っていた)と豚骨で取った、黄味がかった白濁スープがスタンダードだったが、それを思い出させる懐かし~い味。
 しっかり味わったあと、ほかにお客さんもいないので、おばちゃんに質問すると、やはり、スープは鶏ガラのみで取っていると言う。それから、京都の“天天有”はおじさんの店で、その味を教えてもらったらしい。京都と大阪とココの三店舗だけとのこと。積年の疑問も一気に氷解(笑)。
 おばちゃんも気さくで、通いたくなること必至のお店だ。
 
【後日記】
 後日、再び来店した時に看板をよく見て分かったのだが、ココの屋号は「天天ノ有」ではなく、「天天、有」のようだ。ちなみに、京都の店は「天天有」。大阪の店はココと同じく「天天、有」と表記しているようだが、いずれも「てんてんゆう」と読むようだ。

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大黒商店のラーメン

Daikokushouten_ramen_1 組合の会合で天神へ。
開始までには、少し時間があるので、
まずは腹ごしらえ(笑)。大黒商店のラーメン。
丼一面に浮かぶ背脂がスゴい。
下の写真でお分かりいただけるだろうか?
溶けた脂というより、ミンチ状とも思える存在感で
スープの表面をびっしり覆っている。

Daikokushouten_ramen_2 こころなしか箸の先で背脂を避けつつ(笑)スープをひと口。ん!? 背脂こそ強烈なアピールをしているが、スープはコク深い感じながら比較的さっぱりしたあとくち。たっぷり乗せられたネギを混ぜ込んで啜ると、ネギの風味とあいまってなかなか美味い。
麺はいたって普通の中細麺。“普通”の茹で加減でオーダーしていたのだが、小気味いいコシがある。スープの乗りもイイので、思わず替玉を頼んでしまった。
替玉の丼には麺とタレだけではなく、ネギとキクラゲも盛り付けてあったのが良心的。こんな小粋なサービスにワタシは弱い(笑)。最近再び、天神に出かけることが多くなってきたので、たびたび訪れる店になるかも・・・。
ただ、1つだけ残念だったのは、背脂の存在感を残すためなのか、スープがややぬるかったコトだ。

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2007年6月 8日 (金)

カレーと焼き茄子

Dinner070608_1先月末からこのかた、さんざ飲み通しだったので、
今日は休肝日。
汗をボロボロかきながら、カレーライスをガッツリ食す。Dinner070608_2
なぜだか、焼き茄子も用意してあったので、鰹節をたっぷりかけて食す。
辛さで熱くなった口の中に、
ひんやりとして美味しい。

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山乃茶屋の山菜そば

Yamanchaya_sansaisoba所用で午前中、有休をもらう。その帰りの道すがら、
久しぶりに小石原(現東峰村)の山ん茶屋(屋号は“山乃茶屋”と書くが、地元の人はこう呼ぶ)へ。
山菜そばとかしわ飯おにぎりを注文。
ココのそばは田舎そばといった趣きで、太くて切れやすい。しかしその分、そばの風味が良くて美味しい。甘めに煮しめられた具材とあいまっておつゆも甘めだが、太めなそばとよく合う。
具は、ぜんまい、たけのこ、椎茸、油揚げ。
小石原焼の丼にたっぷり入っている。
かしわ飯も、ミンチ状の鶏肉がたっぷり入っていて、しっかりとした味付け。
田舎風の濃い目の味付けだが、時々無性に恋しくなる(笑)。

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2007年6月 7日 (木)

サッポロ一番 麺場 ねぎ豚醤油拉麺

Cupmen070607_3現場がしんどかっただけに、生5杯でてきめんに酔う。
ふらふら歩いて帰宅。〆めのラーメンをば(笑)。

最近のカップめんは侮れない。JAS「上級」の豚骨系はともかくとして、200円代の清湯系(塩味系)や醤油味系のカップめんは、ノンフライ麺やレトルト具材がスタンダードなこともあって、丁寧に作れば、お店で食するものに匹敵する味わいだ。
で、今夜の〆めはサッポロ一番 麺場 ねぎ豚醤油拉麺

Cupmen070607_4スープは非白濁系の豚骨しょうゆ味。「スープ」や「具材」へのこだわりを主張しているだけに、カップめんながらまりもラーメンの味を連想したほど。魚介系のだしも効いている。
ノンフライの麺は、細めの麺ながらソツのない出来上がり。レトルトのチャーシューもちゃんと存在感がある(笑)。乾燥白髪ネギと刻みネギもしっかり入っていて、“ねぎ豚醤油”味を醸し出している。
缶ビールを飲みつつ食したのだが、よく温めた丼に移し替えて食したら、ラーメン屋で食べているような気分になるかもしれない(笑)。

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SATOの鶏肉ときのこのトマト煮

Sato070607去年の現場も暑かったが、今年はさらに暑い。
午前、午後と久しぶりに現場。
特に午後は、小1時間刈払い機をぶん回したので、
すっかり汗だく。
仕事の帰りにSATOへ寄って、水分と栄養の補填(笑)。
先日の披露宴にはSATO姉も来ていたので、
その話で盛り上がる。

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マルちゃん もやし中華そば

Cupmen070607_13月の中頃、明け方まで飲んでラーメン屋も開いていないことを踏んで、ローソンで買って帰ったのがこのカップ“マルちゃん もやし中華そば”。それから間なしに食べたのだが、年度末の忙しさで記事を書かないままお蔵入りしてしまった。ウチからローソンはちょいと遠いのだが、近頃、用事のついでに買ってきて、再食の運びと相成った(笑)。
もやし中華そば”と控えめな表現をしつつ、横浜名物のサンマーメンをカップめんで再現したマルちゃんの意欲作。
最初に食した時は、“如何なる味なるや”と意気込んで食したのを覚えている。
Cupmen070607_2 FDブロックのもやしとキャベツ。レトルト包装の豚バラ肉、たけのこ、にんじん、椎茸と、具材はたっぷり。特に、もやしとキャベツはフリーズドライの特性が生きて、シャリッとした食感がイイ。
スープはというと、最初にお湯を注いだ時には普通のスープっぽかったのだが、レトルト具材を乗せてささっとかき混ぜると、絶妙のとろみ。サンマーメンのあんかけ感をうまく再現している
麺は中細でコシのあるノンフライ麺。とろっとした旨味のある醤油スープと絡み合って、狙い目ドンピシャといった感(笑)。
カップめんだけに、どう背伸びしても実際のサンマーメンと程遠いのは当然としても、とろみのあるスープと、それに絡み合うたっぷりの具材とノンフライ麺は、それなりにその雰囲気を醸し出している。かなり美味い一杯だ。

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2007年6月 6日 (水)

にんじんとごぼうの鶏肉巻き

Dinner070606_1所用で、夜飯塚へ。
帰宅すると、夕食にちょっと変わったものが用意してあった。にんじんとごぼうを青じそと鶏肉で巻いて焼いたものだった。鶏肉は、皮の方を内側にして巻いてあって、身には切り目が入れてあった。
焼いた時に余分な脂が落ちているようで、ごぼうと青じその風味もあいまってさっぱりしている。
おそらくもも肉かドコかを使っているのだと思うが、巻いた具が大きい分、巻いたままの形できれいに焼けていないきらいはあるが、このままでも店の新メニューに使えそうだ。
Dinner070606_2 今夜の夕食には他に、豚肉と茄子の炒め煮が用意してあったのだが、今夜のは豆板醤が効かせてあって、ピリッとした辛さが心地よい。
どちらも、ビールのアテには絶好で、
グラスがドンドン空になる(爆)。

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模様替え

忙しさにかまけて、いやいや遅筆のせいか、
なかなか記事の追加がままなりません。
6月になって梅雨入りも近付いてきたことですし、
デザインテンプレートの模様替えで、せめて見た目だけでも衣替え(笑)。
(先月末、変えたばっかりというのに・・・)

あと、些少ながら、記事のUPと追記を行ないました。

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2007年6月 5日 (火)

ニラの玉子とじに豚の生姜焼き

Dinner070605_1残業も何もなしにまっすぐウチに帰ったのだが、
なんやかやでこんな時間。
夕食は、ニラの玉子とじに豚の生姜焼き。

Dinner070605_2暑い日が続くが、こんな時期は、
こういった食事がイイ。
ビールにも合うし(笑)。

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サッポロ一番 しょうゆヌードル

Cupmen070605_1昨夜、控えめな食事と少なめな酒量でベッドに撃沈していたので、今朝はさすがに腹が減っていた。
買い置きの中から、7-11サンヨー食品共同開発のサッポロ一番 しょうゆヌードルを調理。

Cupmen070605_2 サンヨー食品製だけに、麺に練り込まれた風味も、スープの味もまさにカップスターしょうゆといった感じ。
ただ、カップスターしょうゆよりは、具の量が多いのは確かだ(笑)。
(ちなみにカップスターしょうゆの記事はコチラ

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2007年6月 4日 (月)

マカロニグラタン

Dinner070604歳のせいか、疲れが出てくるのは、
翌日か翌々日になってから・・・というのが多くなった(爆)。
夕食にヒラスの刺身が用意してあったのだが、
気分的になま物には箸がすすまなかった。
で、マカロニグラタン。

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2007年6月 3日 (日)

冷し水餃子と冷し中華

Dinner070603_1昨日、昼間っから散々飲んで、麺のハシゴまでやってのけてきたというのに、必死の思いで起き上がり、朝から所用で飯塚へ。
午後からはとあるイベントの裏方で、4時間ほど外で立ちっ放し。曇り空で風があった分なんとかしのげたが、またもやしっかり日焼けしてしまった。
そのあと、片付けやら、例月の打ち合わせやらなんやらで、自由の身になったのは20時半過ぎ。帰りにスーパーで水餃子と、7-11で冷し中華ミニを買って帰る。
Dinner070603_2 水餃子の包装に、冷して野菜と一緒にドレッシングをかけて食べるという調理例が書いてあったので、茹でたあと氷水で冷す。
いそいそと7-11の冷し中華を盛り付けて、冷し水餃子と冷し中華のセットメニューに(笑)。
終日忙しく心身共に熱くなっていたので、
冷たい食事がちょうどイイ。

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2007年6月 2日 (土)

乃ぶのごぼう天うどん

Nobu_goboutenudon決して、披露宴で食事を摂らなかったワケではない。
二次会、三次会で飲まなかったワケではない。
その後に麺を啜らなかったワケでもない。
長浜ラーメンでラーメンを食しているというのに、そのままフラフラと“乃ぶ”へ。麺喰いの習性というかなんというか、今夜も麺のハシゴ。

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長浜ラーメンのラーメン

Nagahamaramen070602ケーブルカーでの二次会のあとは、そのすぐ上の階で三次会(お店の名前は、酔ってて失念・・・笑)。さらに生ビールを胃袋に上書きしてベロンベロン(爆)。
三次会のあと、ハード千鳥ステップながら、何の迷いもなく長浜ラーメンへ。
店に入ると、さっきまで(・・・さっきだったか、ずっと前だったか時間の感覚が狂っている)一緒だった同僚達が先に来ていた。
ラーメンをオーダーし、ごまをたっぷり振りかけて食す。
どんなに酔っていても、長浜ラーメンのラーメンは美味い(笑)。

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ケーブルカーで二次会

Party070602_3

盛大な披露宴は、
やがてお開きになって
二次会へ。

ケーブルカーへ移動。
まだ、日が高い(笑)。

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寿会館で披露宴

Party070602_1同僚の披露宴で寿会館へ。
職場内結婚で、かつ、来賓に上部機関の人達も来られていたので、祝宴が始まると、新郎・新婦には申し訳ないが、披露宴というよりは、半ば賀詞交換というか職場の懇親会といった趣きに(ドチラにも親しいだけに・・・m(_ _)m)。
200人近い人々が、ビール瓶やお銚子を手にテーブルを行き交う。酔眼には分子のブラウン運動のようにも映る(笑)。

Party070602_2 次々にお料理が運ばれてくるが、
さしつ注されているうち、
テーブルの上は箸をつけていないお皿で一杯。
せっかくのお料理なので、
あいま合い間にガツガツ食す(爆)。
 
 
ちなみに、余興の方ですが・・・
うまくいきました。
うまくはいったんですが・・・・・。
でも、良いはなむけになったことでしょう。
 
ワタシは最後の打ち合わせに出られなかったので、
直前までハラハラしていたんですが、
目立たない役回りでホッとしていたというのが、
ホントの所でして・・・(^^)ゞ
皆さんオツカレサマでした。
反省会しましょう(爆)。

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サッポロ一番きのこ庵 夏限定 香りわさびきのこそば

Cupmen070602_1カップそばの中では美味い方だと思っているのが、サッポロ一番きのこ庵。そのラインナップの季節限定版で、夏限定香りわさびきのこそばが店頭にあったので、さっそく購入。
だしや醤油へのこだわりはともかくとして、具材が多いのと、フライ麺の割にはそばの食感がいいのが気に入っている。
小ぶりな縦型カップという、控えめな分量もイイ。

Cupmen070602_2 出来上がってフタを開けると、ほんのりわさびの香り。確かに“かおりわさび”だ。
スープを啜ってみると、“夏限定”とあって、従来品よりはスッキリした味付け。わさびの辛味はあまり感じられないが、鼻を抜けるわさびの香りはする。こんなコトを書くとメーカーさんに怒られるかもしれないが、ざるそばを食したあと、わさびを入れたつけづゆに蕎麦湯を注いで啜ったアノ感じに良く似ている(笑)。
フォローというわけではないが、なかなか美味かったのは確かだ。

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2007年6月 1日 (金)

青じそときのこの豚肉巻き

Dinner070601_1例月の講義を受けに、飯塚へ。
帰ってから遅い夕食。
青じそときのこの豚肉巻きが用意してあったので、温めておとといのソースの残りをからめる。ちょっと味が濃い感じもするが、ビールのアテにはちょうどイイ(笑)。

Dinner070601_2 併せて、
長ひじきとごぼうのきんぴらも用意してあって、
ビールのアテにはこと欠かない(笑)。

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