« 麺道まるよしのラーメン | トップページ | 眼鏡橋へ »

2007年9月21日 (金)

崇福寺へ

崇福寺へ
長崎ぶらぶら最終日。
まずは崇福寺から。

|
|

« 麺道まるよしのラーメン | トップページ | 眼鏡橋へ »

彷徨う日々」カテゴリの記事

コメント

長崎さるくを満喫されたようですね。
福岡西方沖地震の直後から今年の6月まで弟が長崎に住んでたので、昨年ランタンフェスティバルの前日に実家の両親と遊びにいきました。弟のマンションが丸山公園から徒歩2分のとこだったので、中華街へ歩い(さるい)ていきました。途中銅座町の桃太呂で豚まんを買って食べました。美味しかったです。観光には便利なところですが、弟にはふたごの娘がおり、当時小4の彼女たちが毎日繁華街を通って登下校していたので伯母としては複雑な心境でした。その後、「石の扉」を読む機会があり、フリーメーソン(グラバー)と坂本竜馬の関係を知り、また長崎に行きたいと思っている今日この頃です。

投稿: 紫子 | 2007年9月21日 (金) 10時50分

>紫子さん
長崎さるき。十二分に堪能しました。路面電車も乗り倒しました(爆)。
丸山公園の交番。カッコイイ建物ですよね。
確かにアノ界隈は、飯塚の吉原町というか、中洲っぽい感じで、確かに子供が育つ環境としては・・・。孟母三遷というコトバもありますが、どんな環境にあっても、真面目なコは真面目に育ちますよ。
幕末は、英仏を始めとした欧米列強の思惑が渦巻いていたので、フリーメーソンに限らず、秘密結社の陰がちらついてますよね。今回の長崎行きで、日本が欧米列強の植民地にならずに済んだ一因を知ることが出来ました。
>>桃太呂
お店の前は何度も通ったのですが、結局食べそびれてしまいました。
近くの雲竜亭の一口餃子にもとても興味があったのですが、一食に食べられる量は限られているので(ギャル曽根みたいにはいきませんし・・・笑)、次回の楽しみに取っておきます。

投稿: たて@彷徨うひと | 2007年9月22日 (土) 00時00分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/151568/16519311

この記事へのトラックバック一覧です: 崇福寺へ:

« 麺道まるよしのラーメン | トップページ | 眼鏡橋へ »