« かかしうどんの鴨なんつけもりそば | トップページ | 7-11のほうれん草目玉焼きとか・・・ »

2008年2月 3日 (日)

節分 2008

Oniutimame 小倉からの所用を終えて、菩提寺の節分会に参加。
 帰宅後、家でも豆まき。スーパーで買ってきた南風堂の鬼打豆を枡に、といいたいトコロだが、ウチには枡がなかったので丼に入れ、玄関と勝手から景気よく豆をまく。
 とはいえ、全部はまかずに3分の1ほど残し、ビールのアテに(爆)。

|
|

« かかしうどんの鴨なんつけもりそば | トップページ | 7-11のほうれん草目玉焼きとか・・・ »

もの喰う日々01.ウチ飯【日々の食卓】」カテゴリの記事

コメント

わたしも 今年は
思いきり節分を楽しみました季節を感じる朗読会しました…(^-^)/
節分の時期は
梅が咲きますよね
梅が咲くと ウグイスが蜜をすいにやって来て、その声を聴いて一年の始まりの春を感じ 昔の人は 一年の始まりの無病息災を祈って魔を追い払うといわれる豆をまき 柊に鰯の頭をつけて それを玄関に置いて鰯の臭さと柊のとげで人間に悪さする、 魔、 鬼が入って来ないようにしたと言われます

季節を感じ昔ながらの日本の一年の行事を 大切に過ごすのは、ほんと素敵ですね 昔の人が作った行事にもちゃんと意味があって素敵ですね きずかずに過ごしたらあっというまな一年 大事にすごしたいですね…

長くてすみませんでした('-^*)

投稿: ゆん | 2008年2月 5日 (火) 02時29分

>ゆんさん
朗読会。お誘いありがとうございました。
メールの返事をしようと思いつつ、
結局コッチでコメント書いてます。m(_ _)m
歳取ると、瞬く間に年月が流れていってしまうので、
こういう折節に行事を行なうと、
去り行く時間に幾ばくかの主体性を持てたような気がします。
人生は、邯鄲一炊の夢。
夢かうつつかのウチに過ぎてしまうので、
わずかなひと時でも大切に過ごしたいモンです。

投稿: たて@もの喰うひと | 2008年2月 5日 (火) 23時12分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/151568/17960823

この記事へのトラックバック一覧です: 節分 2008:

« かかしうどんの鴨なんつけもりそば | トップページ | 7-11のほうれん草目玉焼きとか・・・ »