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2011年5月

2011年5月19日 (木)

蕎麦切倭人で蕎麦屋酒

Wajin_110519_1 とある席を用意するために、下調べがてら久々に蕎麦切倭人へ。というか、ワタシは知っている店なので、連れへの紹介を兼ねて。
 
 まずは、先付けのすくい豆腐とサラダで、ビールをちびちび。
 
 
 

Wajin_110519_2

 お次は、だし巻き玉子。お皿が倭人オリジナルになっている。

 
 
 

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2011年5月15日 (日)

飯塚ラーメンのもやしラーメン

Iizukaramen_110515

 朝から所用で飯塚へ。午後からも会議が入っているので、移動の途上、飯塚ラーメンで麺チャージ
 
 もやしラーメンとライスの小を慌ただしくかき込む。


noodle 飯塚ラーメン : もやしラーメン 480円 / ライス小 120円
house 福岡県飯塚市菰田西2-2-11 地図 / 定休日 : 水曜日

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2011年5月13日 (金)

いりぶき

Iribuki_110513 今夜も遅い時間に一杯。今夜のアテは、高菜のいりぶき。
 
 高菜漬に限らず、古くなって酸味の強くなった漬物(たくあんなど)を水で晒して、酸味や塩分を抜いたあと、ごま油で炒め、唐辛子や醤油などで味を付けたものを「いりぶき」と呼ぶのだが、この呼び名がどうも、筑豊ローカル(笑)な名称みたいなのだ。
 
 時々拙blogに、「いりぶき」で検索してココへ辿り着く人がいるので、試しにgoogle検索してみると、hitする件数は約956,000件と多いものの、冒頭に「もしかして: いぶき」って、ガイドされた上に(苦笑)、こうした漬物の油炒めを指す検索結果は、ごくわずかしか出てこない。やっぱり、筑豊ローカル(もしくは旧嘉穂町ローカル)の呼び名なんだろうか??

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2011年5月11日 (水)

さくらんぼ 2011

Cherry110511 ウチのさくらんぼの木から根が伸びて、勝手口のそばに一株成長している。元の株は、数年前の大雨で根を洗われてからというもの、すっかり弱り、とうとう枯れてしまった。
 
 その生まれ変わりというわけではないが、すくすく伸びている。今年はさくらんぼもけっこう実を付けている。ただ、勝手口のすぐ脇なので、いつかは植替えが必要かも・・・。

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2011年5月10日 (火)

菓子工房石田の石田プリン

Ishida_pudding_110510_1 連休前から、イイ加減髪が伸びっぱなしだったので、仕事上がりにナンバさんトコへ。
 
 少し時間があったので、冷蔵庫にあった石田プリンを食べる。コレでいくらか空腹が抑えられるかな(笑)。
 

Ishida_pudding_110510_2

 
cake 菓子工房石田 : 石田プリン 190円
house 福岡県嘉麻市牛隈1086-1 地図 / 定休日 : 木曜日

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2011年5月 8日 (日)

よもぎうどんのごぼう天うどんと牛すじ丼(小)

 朝から例月の会議で飯塚へ。例月とはいえ、規模を拡大したイレギュラーな会議だったが、思いの外早く終わった。午後からも用件が立て込んでいるので、一旦自宅へ帰る道すがら、よもぎうどん(筑豊製麺組合)で麺チャージ。
 
 やや早い時間だったので、先客は2組。大将のやなさんにあいさつした後、食券機でごぼう天うどんと牛すじ丼を購入。牛すじ丼に“小"があるのに気付いて、早速“小"にシフトして貰う。

Yomogiudon_110508

 「よもぎうどん なう。」なぞとつぶやきつつ、やなさんのお仕事ぶりを眺めている間に、ささっとごぼう天うどんと牛すじ丼が登場。慌ただしく写真を撮り終え、すめ(=おつゆ)をひと口啜ると、今日のは出汁がぐいっと効いてる。お次は、うどんを啜る。太めでエッジのしっかりした麺は、歯を立てるとぷりんと踊り、のどの奥へくにくにっと滑り落ちていく。ゴリゴリした讃岐系とは若干異なるようだが(ソコで評価も分かれている)、“てろやわつるつる"の福岡うどんに馴染んでいるワタシには、十分に刺激的(笑)。

 しかも、今日は牛すじ丼初挑戦。お客さんの食べ方にヒントを得て工夫されたという牛すじと揚げ玉のコンビネーションは、薬味のネギ&紅生姜とあいまって、シンプルな見た目に反してなかなかの味わい。
 
 添えられたおろし生姜をうどんに溶きながら、さらに味の変化を楽しむ。
 
 かくも、するするっと啜りながら、お仕事が一段落したやなさんと色々と話す。ちなみに、今月19日(木)~21日(土)は、GWの振り替えで三連休とのコト。

 

noodle よもぎうどん(筑豊製麺組合) : ごぼう天うどん/牛すじ丼(小)
house 福岡県嘉麻市漆生3-5 地図 / 定休日:木曜日

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2011年5月 7日 (土)

きゅうりとなすの糠漬け

Shukou_110507  臨時の会議で、夜に飯塚へ。軽く食事をして出かけていたので、帰ってから一杯。母が久しぶりに糠漬けを漬けていたので、そいつをアテに飲る(上げるのが遅れて古漬けになっているが・・・笑)。
 
 久々に漬けたので、糠床の活性が弱まっているせいか、古漬けの割には香りが弱い。ま、浅漬っぽくて食べやすいのだが。

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2011年5月 6日 (金)

川原馬肉専門店の馬刺<その3>

Kawahara_banikuten_110506

 牛肉の生食による集団食中毒事件で、世間が騒然となっている今日この頃。ホルモンがソウルフードとも呼ばれるこの界隈では、レバ刺、センマイ刺、鶏刺、ズリ刺、馬刺、鹿刺・・・etcと、肉の生食は割とありふれた存在(ひと月ほど前、レバ刺とセンマイ刺食べたばっかり)。1つのローカルな食文化と言って良いかもしれない。
 
 今回の事件で、捕鯨制限により今や風前の灯となりつつある鯨肉食同様、肉の生食も消え行く存在になるかもしれない・・・。
 
 と、いうコトで、食肉業界を喰って応援! 川原馬肉専門店の馬刺(今日はサービスパックぢゃナイぞ!!・・・笑)をどーんと購入。ガッツリ栄養補給。
 
 
horse 川原馬肉専門店 : 馬刺 900円/100g
house 福岡県田川市大字猪国445 地図 / 定休日 : 月曜日

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2011年5月 5日 (木)

北島うなぎ店の鰻蒲焼き

Kitajima_unagi

  昨年、とある用件で柳川に出掛けた時、大木町で見つけた持ち帰り専門のうなぎ屋さん(右の写真も、昨年6月撮影)。

 鰻の卸売屋さんがやってるだけあって、クオリティが高い。メニューも、白焼き・蒲焼き・せいろ蒸しの3種で、次々に焼きあげられていく鰻の香りが、隣に接する国道にまで広がる。

 今回の柳川日帰り旅でも、ココは外しちゃなるまいと、帰路のナビに設定。柳川市街地からも程近く、八女ICへ向かう途中にあるので、サクっと到着。
 

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連休の名残に味覚焼

 憲法記念日日帰り旅に出掛けた以外は、為すコトもままならないウチに、あっという間に連休が過ぎていった。思えば、昭和の日からの3連休は急性胃腸炎でダウンしていたのが痛かった・・・。と、毎年毎年性懲りも無く、休みの終わりに思いを巡らすこどもの日の夕方(笑)。
 
 とあるモノを買いに飯塚へ出掛けたついでに、駐車場から近い味覚焼へ。

Mikakuyaki_110505

 閉店間際の時間帯だったが、店内に入り、“大”を注文。twitterつぶやいてる間に、手際良く焼かれた熱々の味覚焼が運ばれてきた。
 今日の味覚焼は、揚げ玉が多めに入ってるせいか、タネの加減なのか、どれも皮がカリッと仕上がっている。
 
 味覚焼を1つ2つと頬張りながら、2年前の今日、momomamaさん、ならやまさん、りあら親子達と、飯塚オフ会やったなぁ・・・などと、連休の名残にアレコレ思い出した(笑)。
 
 
restaurant 味覚焼 : 味覚焼“大”(15個) 350円 ・・・ちなみに“小”(10個)は250円
house 福岡県飯塚市本町8-7 金広ビル 1F 地図 

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2011年5月 4日 (水)

関屋蒲鉾の柳川チーズちくわ

Sekiyakamaboko_cheechiku 昨日の土産の続きで恐縮だが、今日のビールのアテは、関屋蒲鉾柳川チーズちくわ
 
 ちくわそのものは、昨日食べたのだが、練り物にありがちな味醂を使わずに、お酒で味が整えられているという裏書きに、ちょいと惹かれてしまった(笑)。確かに、甘味がすっきりしている。
 
 で、今夜のアテはチーズちくわ。中にたっぷりチーズが詰まってて、チーズ好きには大満足な一本(爆)。
 
 
fish 関屋蒲鉾直営店柳川チーズちくわ 270円 (ちなみに柳川ちくわは160円)
house 福岡県柳川市辻町29 地図 / 店休日 : 日曜日

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2011年5月 3日 (火)

関屋蒲鉾の臼造りかまぼこ “めんたい” “ゆずこしょう”

 昼下がり、鰻のせいろ蒸しを求めて柳川市内を彷徨った時、信号待ちでふと目にした蒲鉾屋。「アサデス。に出ます」という、手書きの貼り紙が気になり、日帰り柳川旅の土産を買いに立ち寄ってみた。

Sekiyakamaboko_usuzukuri

 試食で色々と食べさせて貰ったのだが、中でも出色だったのが、臼造りかまぼこの“めんたい”と“ゆずこしょう”。
 “めんたい”は、明太子のプチプチ感と風味、ピリっとした唐辛子の辛味。“ゆずこしょう”は、柚子の香味と青唐辛子のキレ良い辛さ。どちらも、個性ある素材の特徴が良く生かされている。
 もとより、かまぼこそのものも、歯ごたえが良く上品な味で、それぞれの味と競合することなく、しっくり馴染んでいる。通りがかりにふいに入った店ながら、イイ掘り出し物を見つけた。
 
 終日運転し通しだったので、コンナ時間ながら、ビールのアテに冷蔵庫から取り出す(笑)。
 
fish 関屋蒲鉾直営店 : 臼造りかまぼこ“めんたい” “ゆずこしょう” 各350円
house 福岡県柳川市辻町29 地図 / 店休日 : 日曜日

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丸幸ラーメンセンター基山店のラーメン

Marukou_ramen_110503

 2日続けて贅沢なモン喰ってしまったので、財布はすっかりカラッポ(爆)。
 
 帰りは、久留米ラーメンでも啜ろうと、東バイパスへ車を走らせたのだが、向かった某◯砲ラーメンの店先には、ずらーっと行列が( ̄Д ̄;; 時間も時間だったので、Uターン(笑)。3号線を北上し、無難に丸幸ラーメンセンター基山店をチョイス。
 
 食券機でラーメンと替麺の券を購入。コレで、ワンコインでお釣りが来るのが嬉しい。中は、ほぼ満席。家族連れの割合が多いのは、コチラと同じく連休の行楽帰りなのだろう。
 
 材料費の値上がりで、デフォの海苔トッピングがないのは少し寂しいが、安定感のある味にホッとする。最初の仕上がりがやわ目だったので、カタ麺で替麺をオーダー。紅生姜を加えて、一気に啜り込む。

 

noodle 丸幸ラーメンセンター基山店 : ラーメン 370円 / 替麺 110円
house 佐賀県三養基郡基山町小倉1642 地図 / 定休日:毎週火曜日(祭日除く)

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そろそろ、柳川を後に

Yanagawa110503_10  沖の端をぶらぶら彷徨い、白秋生家(記念館)を訪ねて、気付くと舟会社の無料送迎バスの最終の時間も過ぎていた。まだまだ観たいトコロはあったのだが、それはまた次の機会に。
 
 nimocaを使って、「御花前」から「三柱神社前」までバスに揺られる。バスを降り、舟着場のそばを通りがかると、川下りの営業はすでに終わっているようで、どんこ舟が整然と繋がれ、雨合羽が干されていた。
 
 柳川での半日はあっという間に過ぎたが、あまり天気が崩れずに済んで助かった。ただ、愛車に黄砂混じりの水玉の後がびっしり残っていたのは、なんともはや・・・┐(´-`)┌

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柳川のさげもん

Sagemon_110503_1

 せいろ蒸しで満たされた後は、露天が並ぶ沖の端をぶらぶら。
 
 さすがに食べたばかりなので、食べ歩きはムリだが、こんなに種類があったっけか?? と思えるほど、様々な露店がある。
 
 道の傍の鮮魚店には、ワラスボメカジャなどの有明海特有の海産物がふつーに売られていた(残念ながら、ワケノシンノスは無かったな・・・笑)。
 
 柳川といえば、さげもんだが、さげもんの材料や小物を扱う店の軒先に、変わったさげもんが提がっていた。
 

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元祖本吉屋沖端店のせいろ蒸し

 川下りを終えた後、遅いお昼(笑)。
 
 というか、さっき柳川に着いて、鰻のせいろ蒸しを食べようと元祖本吉屋本店に向かったのだが、入口には空席待ちが何組も・・・。しかも、駐車場も一杯だったので、やむなく撤退。ほかの店をナビで探して車を走らせるが、コレまた水天宮の祭礼で南部には交通規制(ノ_≦。) 車では近づけないようだったので、所要時間を考えて川下りを先にした次第(苦笑)。
 
 どんこ舟御花の脇で降り、西洋館松涛園を眺めて回ろうかと思ったのだが、朝食が遅かったとはいえ、この時間になるとさすがに空腹が優った(笑)。そそくさと沖の端へ歩みを進めると、並んだ露天のドコからか鰻の蒲焼きのイイ匂いが。すると、目の前に本吉屋の看板!Σ(・ω・ノ)ノ !!!  ちょうどイイところに、本吉屋沖端店があった。香りに誘われるまま、引き戸を開ける。
 
 Motoyoshiya110503_1本吉屋へ来るのは、かれこれ10年ぶりだろうか? 前に訪れたのは本店だったが、こちらは堀端にあり、窓から川下りが望める。窓側の席が空いていたので、すかさず座り、メニューをしげしげと眺める・・・∑(゚∇゚|||) 結構、イイお値段すんのねん(爆)。
 
 
 ま、たまの贅沢と思い、肚を括って(笑)せいろ蒸しを注文。

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柳川で川下り

 どんたくを前に静かに盛り上がりつつあった中洲の夜の翌日は、何故か柳川へ。
 高速は混んでいるようだったので、ナビを頼りに一般道をのんびり走る。
 
 Yanagawa110503_1柳川には何度も訪れたことがあるのだが、一度もどんこ舟には乗ったことがなかったので、川下りに挑戦。
 
 乗船場近くの駐車場に車を停め、受付へ。出船は、人数が揃い次第ということだったが、ちょうど出船直前で、ほとんど待たずに舟に乗る。
 
 ゆらゆら揺れるどんこ舟に、おそるおそる乗り込む。底の平たいどんこ舟を見て、遠賀川を上り下りした川艜(かわひらた)も、おそらくコンナ感じだったんだろうなぁ・・・と、考えているウチに、船頭さんの軽妙な語り口と共に、そろりそろりと舟が進み始めた。
 
 

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2011年5月 2日 (月)

北前炙り高田屋博多中洲店 たびたび

 世に言うGW。手前共の勤め先はカレンダー通り(それでも、有難いのだが)なので、月曜の今日は通常勤務。前年度事業の履行確認やら、新規に受注した現場の事前確認やらで、1日くるくる走り回る。連休の合間なので、何かと忙しかったが、それでもナンとか定時で帰りおおせる。
 
Takadaya110502_1 ひょんなコトから、中洲で食事をすることになって、ふっと思い出したのが、北前炙り高田屋博多中洲店。北海道産を中心に、東北の食材も扱っているので、このご時世にお誂え向きかと思い(喰って、東日本を応援!)、電話を入れてみると、席が空いているという。さっそく予約を入れ、へ向かう(今夜で3度目・・・初回2回目)。 
 
 博多どんたくを明日に控え、中洲はなかなかの賑わい。の入口には2組ほど空席待ちの人が立っている。おそるおそる店内に声をかけると、中へ通された。今日の今日で予約を入れたのだが、電話を掛けておいて良かった。 
 
 まずは、お通しの炙り焼三種。たたみいわしとサヨリの干物、小アジの干物。 
 

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2011年5月 1日 (日)

はまぐりのお吸い物

 異動で迎えた新年度やら、選挙やらナンやらで、4月に入っても思うに任せない日々が続いていたのだが、それらのツケが回ったか、はたまた日頃の不摂生が祟ったか、世に言うGWに入る直前辺りから、急性胃腸炎でダウン。
 約1日の絶食と3日間の安静で、なんとか休みの間に復調を果たしたものの、せっかくの3連休のほとんどを自宅ベッドの上で過ごした(苦笑)。

Dinner110501

 昨日から普通の食事を摂っているのだが、今夜の夕食には、はまぐりのお吸い物が用意されていた。
 
 三つ葉や葉山椒などの薬味はなかったが、やっとまともな食事を摂られるようになったばかりの身には、はまぐりの旨味だけでも、しみじみとありがたい。
 
 5月になったので、デザインを「新緑」に代えてみました。

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